今日は自分の好きな教授の講演会に行ってきました。










やっぱり自分からアクションを起こすのって大事!!








今日雨だから行くのやめよかな・・・




めんどいから行くのやめよかな・・・






とかいつも頭をよぎるんですが、


いろんなことを学びたい!って思っているので、


今日は気合いを入れて参加してきました。














就活とか働く話がメインだったのですが、


うなずきながら聞いてました。










いいなって思ったことを箇条書きで


・面接は「目」でわかる




・感謝を表現できる




・自立と自律を考えよ




・批判はできるが改善案を提示できない




・公私の区別をつける




・新聞、本から「想像力」をつける








一番なるほどっ!って思ったのは


面接のときに、面接官に歩調を合わせられるかってこと。






話が早い人には、早口で




声が大きい人には、大きめの声で












たしかに・・・と思います。




でもそれってだから何なの?っていうのが、


私の感想でした。人に合わせるってどうよ?








しかしですなー


歩調を合わせられるってのは、


相手への「観察力」らしいんですなー










うーん!!なるほど!!




これは新たな発見でした^^
















講演会の後は飲み会にまで呼んでもらいました♪




いろんな話聞けてよかったーー!!!!!!!!!












これからも自分から行動起こしていきます!




























さて今日は1次面接について






食品、スポーツを中心に受けていましたが、


聞かれたことは似たようなもんが多かったです。




・志望動機




・学生時代にがんばったこと






この2点はほとんど








あとは自己PRとか追加質問とか












1次面接は若手の人が多かったので、


ノリでやっていけたとこがちょっとあります笑






見られるところはやっぱり人柄かな?














これに関しては批判あるかもしれませんが、




話す「エピソード」って大事だと思う










バカにしてるわけでは全くないんですが、


グループ面接あるじゃないですか。






そこで居酒屋の売上UPさせたとか、


サークルをがんばったとか・・・



って言う人がほんとに多かった!









口は悪いですが、「またバイトの話か・・・」


って私も思っていましたよ。






おもしろい話には興味わきましたけど、


基本的に話が同じなんですわ・・・










何でそうしたの?


何でがんばってこれたの?














そこが私は聞きたい!!!!(私も就活生笑)










だから私もそういうとこは意識して話しました。








私は大阪マラソンの話をするんですが、


簡単に概略を言うと




①限界に挑戦したくてマラソン応募



②高校まで野球部、大学からは吹奏楽部のため長距離の練習がわからない



③陸上部へ行き練習に参加させてもらう



④練習に全くついていけず悔しい!



⑤負けたくないという思いで新たに朝練も始めて努力



⑥1ヶ月300Kmを超える走り込みで、3時間53分で完走



⑦次は3時間30分を目指して10月の大会に出場予定












こんな感じで話してました(ESも然り)


少し話を盛ったところもありますが笑










じゃあ自分のエピソードは強かったかって言うと、


そうではないかもしれません。








でもバイトやサークルって人たちよりは、


正直自分の方が努力してる!!!って思っていたので、


マラソンのエピソードは、


自信をもって話していました。












マラソン完走したときの達成感たら半端ないからね!


















1次面接はわりと通過してた気がするな~


という曖昧な記憶。




まぁこんな感じですかね












明日は小学校のボランティアに行ってきます☆