マルゼン『アンリミテッドリボルバー シルバーver』 | TAKA'S ブログ

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今回は、エアガンの記事を書こうと思います。




前回、エアガンの記事を書いてから少しばかり時間が経ってしまったので、ちょこちょこ載せていくとします。




そんで、本日紹介する銃は、東京マルイのサムライエッジシリーズ




ではなく、別の銃を紹介したいと思います。




何故かというと………、カスタムがまだ完了してないからです。




はい。




それで、今回紹介する銃は、マルゼンというメーカーの




『アンリミテッドリボルバー シルバーver』




です。




マルゼンは国内のメーカーで、東京マルイほどの性能はないものの、質感・外観などは断然にこっちの方がリアリティーがあります。




なので、飾ったり、観て、持って、楽しみたい方は、マルゼンなどをお勧めします。




マルイの箱とは異なり、かなりシンプル。




まあ、KSCとかほかのメーカーも大体こんな感じですね。







おお~、しっかりと入ってる♪ ← 当たり前(笑)




めっさ、ワクワクしますよね。







さっそく本体をご鑑賞!




このリボルバーは、付属している20mmレールを着脱することが可能です。




現在の状態は、見ての通り上部のレールが外れています。




レール部分は、完全な金属製となっているらしく、取り付けることで重量がアップします。








この銃は、見た目は金属っぽいですが、ほとんど合成樹脂で作られてるらしい。




見ただけじゃ、普通に金属っぽく見えるよね。




まあ、持ってみても金属っぽい感じはするけど(笑)




重量だって、結構ある。




各メーカーともに、いかに金属パーツを使用せずに質感を出せるか、という点に力を置いてるのがよく分かる。







シリンダー部分も樹脂で作られている分、結構軽く感じる。




やっぱ、リボルバーの醍醐味はこのシリンダー部分だ。




利便性と機動性には些か欠けてしまうが、構造のシンプルさから、不発する事は滅多になく、またジャムる心配もない。




ルパン三世次元のリボルバーと、敵のオートなチック式の銃の戦いをする際に、その優秀さが証明されてましたね。








弾は完全に金属で出来ており、質感が半端なく良い。




本当の銃弾を触っているかのような、そんな感じだった。




マグナム弾は、通常の9mm拳銃の弾丸よりも、はるかに威力が高いから、その分重量もあるんだよね。




ちなみに、従来モデルは8mmBB弾だったけど、現在は6mmBB弾に対応している。








上部に20mmレールを取り付けました。




これを装着するだけで、かなり重量が上がった気がする。




これで、さらにドットサイトとかつけたら、さらに重量が上がる。







しかし、それにしてもカッコいいね~♪




リボルバー好きには、堪らないね。




ゲームでもよく44マグナムを使うし。




こりゃ、男のロマンやな。








このむっちゃゴツイ感じが、また良いね。




上部と下部に、レールが取り付けられてるから、通常の状態よりもかなり大きく見える。




大きいというか、ゴツくだけど。




これのブラックモデルがあるんだけど、それはこれと同じ形をしていてさらに重量がある。




店頭で二つを比較して持ってみたけど、ブラックモデルの方は各所に重りが仕込まれてるらしい。








レールを自由に取り外しできるから、個人の好みに合わせて、銃の方たちを変形できるのが、このエアガンの特徴ですね。




上下共にレールを外せば、普通のリボルバーいなるから、シンプルな形の方が好みの人は、すべて取り外す感じ。




と、まあ、今回はほとんど外観の感想ばかりだったけど、実際にガスを注入して撃ってみたけど、問題なく発射された。




とは、言ったものの、カートリッジを排莢式にした分、ガスの効率やら、弾の装填が若干緩かった。




10発に一度くらいは、弾が飛ばなかったりした。




飛ぶけど威力が弱かったり。




そこらへんが安定していないのが、欠点ですね。




ゲームで使うには絶対に不便だけど、家の中で観賞用に飾っておくには、最高の銃だと思う。




まあ、どちらにせよ、損はしない製品だと思います。







と、今回はアンリミテッドリボルバーの紹介でした。




次回エアガンの記事を書くときは、サムライエッジを書きたいと思います。






それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙