FPSと言えば、バトルフィールドやコールオブデューティーやAVAなどが、有名ですね~
コールオブデューティーの記事は、前回書きましたので、今回は今年の秋に発売予定の『バトルフィールド4』の事を書きたいと思います。

最近になって、ちょろちょろとゲーム屋さんでバトルフィールド4の予約受付の広告を目にします。
自分はバトルフィールドが大好きなんで、もちろん買う予定です!
ただ、BF4はプレーステーション4で発売となっていたので、そこらへんによっては考えるかもしれません。
PS3版で出たら、もちろん買いたいですけど、PS4となると値段も結構上がるんで、そこらへんは所持金との相談ですね。
それはさておき、今回のBF4はあり得ないほどクオリティーが高くなっており、映像もむちゃくちゃリアル!

前回の比較にならないほど、画質が上がってるし、より戦場がリアルになってる。
まあ、戦場のリアルさと臨場感がバトルフィールドの売りと言っても、過言はないですから。
この写真を見ると、なんかファンタジーっぽく見えますね
トレーラーを観る限り、ジープや戦車などの車両は前回同様出ているらしい
屋外戦のフィールドは、BF3の時にも同じようなステージがいくつかありました

人がもう本物と似すぎΣ(・ω・ノ)ノ!
まあ、本物って何、って感じですけどね(笑)
動画を観てもらえばわかると思いますが、室内を進むときの動作が、とても臨場感があって緊張感がある映像になってる。
肌の質感や、汗の照かり具合、壁の無機質な感じとか。

変更点としては、武器の種類や質感、そして新しい光学標準機(ドットサイト)などの、オプションパーツが大きく変わっています。
コールオブデューティーでは、ドットサイトの種類やレティクルの形が自由に選べますね。
グレネードランチャーの音や専用の標準機が、とてもカッコよくリアルになってる。
何と言っても感動したのが、スコープやドットサイトを装着して、さらにアイアンサイト(初期標準機)に切り替えできるということ。
これはFPSの中で、かなり革命的ではないでしょうか?
可変ズームなどの切り替えは、コールなどでもありましたが、二つの標準機を兼ね備える装備は見たことがありません( ̄□ ̄;)!!

これが、バトルフィールド4の最新トレーラーです。
ダブルクリックで拡大画面に切り替えることが出来ます。
HD画質で観ると、より臨場感が出るかもしれません(`・ω・´)ゞ
ということで、バトルフィールド4の記事でした。
発売まで、まだ時期がありますが、最新情報が出次第また報告したいと思います!
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙