スペイン旅行に行ってしまったため、東京モーターショーの記事を書くことが出来ませんでしたので、これからちゃんと公開していきます。
沢山写真撮ったので、公開しないともったいないので(`・ω・´)ゞ
というわけで、まずは、DUCATIブースから紹介いていきたいと思います。
少し前のことになるので、記憶が少し曖昧になってますが、その点はご了承ください。
DUCATIブースは会場に入って、すぐのところにありました。
やはり、入って一発目ということもあり、かなり混んでいましたね。
ちなみに、この赤い1199 パニガーレが展示されていたのは、別の場所でした。
やっぱり、スーパーバイクの最高峰なだけあって、めちゃくちゃカッコいいですね。
流れるようなフォルム。
斬新なデザイン。
最新鋭の電子制御システム。
このパニガーレは、日本向け仕様だった気がします。
やはり、国内向けだと騒音規制に引っ掛かり、ドでかいサードマフラーが伸びてしまうらしいです。
マフラー以外のところは、変わっていないらしいですが。
ただ、ノーマルの状態で、オーリンズのリアショックが付いているのは、流石というべきでしょう。
自分が欲しいサスペンションが付いてたから、それだけ持って帰りたかった(笑)
にしても、この顔はすごい貫禄がありますね。
他のバイクを圧倒するような、そんな感じが伝わってきます。
こんなバイクが隣に並ばれたら、正直焦ると思う( ̄ー ̄;
ただこのバイク、L型二気筒らしいんで、低速トルクも分厚いそうです。
もちろん、高回転域までとんでもない加速をしてくれるんだと思いますが、低速のトルクがあるのは嬉しいことですね。
オネーさんがポーズとっていたので、撮ってきました!
と言っても、撮影者の数が半端なかったので、中途半端にしか撮れなかったですけど。
まあ、一応記念ということで。
サイドスタンドでこのポーズとってたら、絶対に転倒してるような気もするけど。
ちゃんと固定されているんで、安心ですね。
しかし、なぜこうも体の細い女性はスーパースポーツに合うのだろう。
女性が綺麗だからなのかな~
こいつは、1199 パニガーレの海外仕様ですね。
カラーはマッドブラック。
これはかなり、ダークな印象。
しかし、これは、また違ったカッコよさがあります。
やはり、このマフラーがカッコいいです。
シンプルで良い。
音はそれなりにするんでしょうけど、動画を見た限り、そこまで爆音では無かった気がします。
Ninja400Rに似てますね。
DUCATIと言えば赤色ですが、この色はかなり好みです。
でも、目立ちたいなら、やっぱり赤が良いような気がします。
これは、DUCATIブースのトップに飾られてたやつです。
コンセプトモデルなのかノーマルなのかまでは、観ることが出来ませんでした。
ただ、見た目はかなりカッコ良かったです!
VMAXなみの重厚感と、ネイキッドのようなスタイル。
やっぱり、コンセプトモデルなのかな~
横から見ると、かなりイカツイですね(汗)
エンジンカバーが、かなりイカしてます。
これはボディーが白いタイプですけど、全身真っ黒にしたら、ヤバいカッコ良くなりそう。
もはや、VMAXじゃん、みたいな(笑)
後ろからのスタイル、かなり良い♪
FF7ACに登場する、カダージュ達が乗ってるバイクに、似ているような気がしないこともない。
このマフラーが、良い造形してます。
エキゾーストパイプがかなり、印象的です。
後は、適当に撮ってきたやつなんで、少しバラバラになってしまってます。
すいません。
知識不足で名前分かりません(_ _。)
そういえば、KTMにもこんな感じのスタイルをした、バイクを見かけた気がします。
オフロード風ネイキッドみたいな。
依然、自分の乗っていたNC700Xも、オフロードが5%くらい混じってた気がします。
二本だしマフラーはいつ観ても、惚れますね~
ZX-14Rの二本出しスタイルも、相当好みです。
次回は、国産車の記事を書きたいと思います。
それでは、さよなら~(。・ω・)ノ゙



















