日本政府、変化に期待=文氏演説「抑制的」と分析 | ニュース雑感ブログ

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津田大介や朝日新聞界隈の人間よりはダメではない

ダメ人間YUZUです。

 

 

時事通信

このメディアもあまり信用できないメディアだと認識しています。

 

日本政府、変化に期待=文氏演説「抑制的」と分析

 
こういう記事を書いて
日本政府の中でも韓国に妥協しようとしている動きがあるみたいな
印象操作をしてきます。
 
記事の中にある
「日本政府内では文氏の変化の兆しと期待する声が出ている。」
 
とはいったい誰のどの発言から
この記事を書いているんでしょうかね?
 
元の発言がわからないで勝手に時事通信の記者が
自分たちの都合の良い方向に導くために記事を書いているかも
しれませんよね。
 
今回の輸出管理については
昨日も書きましたが世耕経済産業大臣の「協議する性質のものではない」
これに尽きるので日本の基準を満たすまでホワイト国=グループAに
戻す必要はない。
 
ただそれだけの話。
 
だんだん韓国が追いつめられてきているので
反日三羽烏の朝日新聞をはじめ韓国大好きメディアが
そろそろお互い反省して未来志向で仲良くやっていかなければならない
みたいな頭の中お花畑全開記事をこれからもどんどん出してくる予感がします。
 
今回の時事通信の記事もその一つでしょう。
 
そのうち韓国が妥協しているのに
話のテーブルにもつかない日本が悪いみたいなことを書きかねないですからね。
 
反日三羽烏の朝日新聞界隈のメディアは!
 
そのうち韓国の「NO 安倍」運動に呼応して
「アベガー」病が発症しそうですよね。
 
しっかりと見張っていきましょうね!

 

今後も日本より韓国側に寄り添った記事が多いい

時事通信の記事もチェックしていきます。