あんなにはらわた煮えくり返りそうになったの久し振りかも。
まるで部活の先輩をバカにされたような感じがして、今まさに同じレールを歩いている私までバカにされたみたいでなおさら悔しかった。
悪意は無いと思うよ。だけど、部長の目の前で言うんじゃないよ。

正直今後私はあなたを拒絶するかもよ?

だから、今日はちぃと彼と騒いでみたものの、なんかつっかかりは取れないままです。どうしよ。
早く試験なんて終わってしまえよ。

文選の枠に縛られて、異端視されるのはもう嫌なんだよ。