一年。

もう一年と考えるべきか、

まだ一年と考えるべきか。


もっと遊そんどきゃ良かったなぁ。

もっと色んな話聞いときゃ良かったなぁ。


なんてことをこの一年ずっと思ってた。

やっぱずっと忘れられなかった。

一日も忘れられなかった。

お前の就活の愚痴とか聞きたかった。

サークルの愚痴とか聞きたかった。

お前にあげたいって言うか、売りたい服もまだ沢山あったのに。


次の休みにでもお前に逢いに行くよ。


予定は未定だけどなw

なんつったらお前は怒るだろうか。


「しょうがないですねー」

なんつって笑って許してくれるだろうか。


もう想像するしかなくなっちゃったけど

俺の中で確実にお前は生きてるんだよ。


ホント世の中めんどくせーことだらけだよ。

生きるってホントめんどいよ。


でもさ、生きてなきゃなんもなんないだろ?

いつかまた逢ったときにお前にお前がしたこと後悔させてやるから。

それまで待っててくれよ。

あの日から調度四ヶ月経った日。


17日。


夢にあいつが出てきた。


何の偶然か夢に出てくるのはそれが初めてだった。


やっぱまだ生きてるのかなとか思ってしまうな。


なんだ、お前そんなとこにいるんじゃねーか!って。


何してんだよー!って。


今でも忘れたことはないよ。


一日だって忘れたことない。


会って、また下らない話とかしたいなあ。


また話せるかな。


お前は煙草止めちゃったけど、また一緒に吸いたいよ。


一服しながら色々話したいことや報告したいことあるんだ。


だから、いつかその日が来るまで待っててくれよ。


寂しいけど、俺もそれまで頑張るから。

さて、久々のブログな訳でね。

二連休を利用してやりまして、会社の先輩と旅行行って参りましたん。


行き先は群馬県は草津と伊香保。

枯れたにほひが芳しく香って来ますね。


でもね。

でもですね。


良いとこでござんしたよ!


草津良いとこ一度はおいでってその通りやん!

えーとこでしたわ!


まず、一日目ね。


朝八時半に家まで迎えに来てもらいました。

良い先輩。

ラヴ。


で、迷いそうな迷わなそうなってな感じでふらりふらりとまずは草津へ。

途中で何とかっつー(名前忘れた)渓谷へ。

何か半端に色づいてました。

葉っぱが。

でもきれーでしたぜ。
何とか渓谷。

何とか渓谷。


温泉街に着くとすんげーのね。

何がって硫黄のにほひが、ですよ。


くせーの何のって。

軽くむせましたもん。

車の窓閉めててもにほふ。

強烈。

こりゃ中毒で死んだりもするわ。


着いてまず足湯。
足湯。

汚い足ですいませんm(_ _)m



いやいや、これが気持ち良いんです。

まともに足湯入ったの初めてだったけども嵌るねこりゃ。


草津と言えば湯畑ってことでね。

温泉街の中心にありました。


湯畑

湯畑って・・・

湯畑2

何・・・?



そんで何つっても、草津と言えばー的な。

つーといえばかー

みたいな。

ってことで、湯もみショー見ようってことでね。

でも時間が三時半からだったんで、先に湯釜見に行くことに。

湯釜っつーのは火口湖のことね。


果てしなく続く荒野の山道を登ることたぶん30分ぐらい。

車止めてそっからさらに徒歩でちょっと山登って行くこと10分ぐらい。

そこに湯釜はあった訳だ。


すげ!

としか言いようがない景観だったです。
湯釜。

すげ!



熊本の阿蘇山火口もこんなだったですが、

まぁこう言う景観は何回見ても感動的っていうか、
日本にもこんなとこまだあんだなーって言う。

しかも東京の近くに。

それにしても阿蘇山もそうだったけど、何でエメラルドグリーンなんでそ。

色が。

そして何度ぐらいあんだろ。

調べる気力は、ぶっちゃけ、ない!



山の上で茶をした後、温泉街へ戻って湯もみショー。
湯もみ。
湯もみーズ、時に激しく。



熟女たちの熟練の技が繰り出されました。

それにしても、湯もみショーに出るのにも

やはりレギュラー争いみたいなのがあるんでそーかね。

その骨肉の争いを描いた昼ドラとかあっても良いかも知んないですね。

まぁ出演者ほぼ熟女ですけど・・・。



いや、でも面白かったです。

何かシュールで。

伝統芸ってのは良いですね。


ていうか、これ一回25分ぐらいなんですけども、

入場料500円すんのね。

で、みたとこ客が70~90人ぐらいいたような気がしたんだけど、

一日の売り上げ一体いくらぐらいなんだろ・・・

一日6回公演ぐらいあるから、月収は・・・

そして湯もみーズの取り分は・・・

銭の話は考え出したら切りがありません。
踊り。

踊りもある・・・その収入や如何に!?


シュールな笑いを頂いたらいよいよ宿へ。

これを外したら旅行は台無しです。

榛名山へ迷い込みながら着いたその旅館は

想像より遥かに良い旅館でした。

写真は部屋も料理も夢中になってうっかり撮り忘れたので、

気になるなら自分で調べるよろし!

松本楼ってとこです。


でも部屋もキレイだったし、飯も充分過ぎる量で美味かったから

かなり良いとこ。

ていうか、我侭言いまくってたけど、ちゃんと対応してくれて助かった。

小豆食えないからっつってデザートの御汁粉を

軽い果物盛り合わせみたいなのに変えてもらったり。

えーとこや。


ああ、風呂も結構広くで良い感じでした。


飯食って河鹿橋っつー何か紅葉で有名な橋へ。

ここも旅館の人が送ってくれるってんで送ってもらうことに。

えらい我侭な奴等です。


この河鹿橋、夜はライトアップしてんです。

えらくムーディーな紅葉ですね。
河鹿橋。

大人の紅葉。



まぁカップルばっかだったけどな。

まぁ良いんですよ。

楽しければ。


ライトアップされてんだけども、

紅葉の方がいまいち紅くなりきって葉っぱたちも結構存在してたかな。

もう一週間ぐらい遅く来てたら真っ赤だったのかも。

それでもキレイだったけどね。


紅葉を堪能して、

カップルの間をすり抜けて旅館に帰りましたよ。


ていうか帰る途中でムササビだかモモンガだかどっちかわからんけど見た。

黒いもんが飛んでったから、あれはそうに違いないのだ。


まぁ何かそんな感じの飛行物体を見てテンションあがった僕たちは、

旅館帰ってテレビ見てさっさと寝ました。


ちなみに、ヌードショーは30分四万円と、驚異的な値段だったので断念しました。



じゃあ、二日目に続きます。

またしばらく更新ないかも知れませんが・・・。

世の中下らないっつーか腐ってるっつーか、まぁそんな人間が多すぎる。


世の中っつーかうちの職場?


ろくな人間がほとんどいなくてめんどくさいこと限りない。


生きるのってめんどくさい。


人間ってめんどくさい。


今なら逝ってしまったあいつの気持ちがわかるかも知れない。


きっと、どうしようもなくめんどくさくなっちまったんだろうなぁ・・・。

例えば君が死んでも。

世界はきっと変わらない。

でも確かに変わるものもある。

それはこの大きな地球から見たらほんの些細な変化かも知れないけど。

でも確かに変わってしまうことがある。

人は忘れる生き物。

悲しいことも嬉しいことも全部忘れ行く生き物。

君が死んでしまって生まれたその変化ですら忘れられて行くのだろう。

でも、そうでなくてはいけない。

僕等は今、確かに生きているのだから。

君が死んでも、僕等は生きているから。

忘れなくちゃいけない。

でも、それがたまらなく悲しく寂しい。

だから、せめて君に関わったことで、ほんの些細なことだけ。

ほんの小さなことだけ。


忘れない。

絶対忘れないでおくよ。


例え、それすら忘れ去ってしまったとしても、その“日”だけは絶対。

絶対忘れないから。


だから。

だから、お疲れ。


ありがとうね。

前回の記事で、死にたいだの死にたくないだの24歳の成人男性が吐き出す台詞としては最低レベルなほど瑣末でお粗末な文章を書いてしまったが、最後の最後で


「ワン○ース」


と言う、ちびっこから大の大人まではまってしまいそうな海賊冒険活劇の題名、もしくは女子が着る服装の種類の総称を意味する単語をちらっと書いたが、もし二つの意味で何らかの有益な情報を求めて検索して、このブログが引っかかって飛んで来てしまった、人がいたら今更ながらなんだか申し訳ないと思う。


単に役にたたない情報だったというだけならまだしも、タナトフォビアだのタナトフィリアだの訳のわからない単語が並び、死ぬ死なないだの、不安だの何だのと言う負のオーラを撒き散らす記事を読んでしまったちびっ子やら女子やらは何と思っただろう。




きもいんだよ!このゴミ蟲が!




とでも思って頂ければ幸いです。




海賊冒険活劇の映画版ワ○ピースですが、木曜日に観に行って来ます。

別に24歳の成人男性が映画館に観に行ってもおかしくないよね?

最近何もしてない。

やるべきことや、やらなければいけないことは元より、

本を読むことや、映画も観てない。

本来好きでやりたいことも、やる気がしなくてやってない。


これでは最早、生きる屍ではないか。

呼吸してるだけで終わっていく毎日。

お前、機関車かよってぐらい、煙草の煙を吐き続ける毎日。

こんなんじゃ、生まれて来た意味すら問われる。


それでも、死なない。

死ねない。

だって怖いじゃん。

死ぬの。


俺は別にタナトフォビアって訳ではないけれど。

もちろん、タナトフィリアって訳でもないけれど。


人間が自分で自分自身に生きる意味がないと感じたら、

自動的に死ぬような仕組みになってたら

実は結構幸せなことなのかも知れない。


でも、やっぱそれも怖いんだろうな。

普通に怖いよ。


「生きてりゃ良いことあるよ」


なんて空っぽな台詞は他人には吐けないけど、

せめて自分には吐きたいじゃないか。

希望がなければ人間は生きて行けないよ。


結果、最悪でもうホントに死にたくなるような未来だったとしても、だ。

今現在、未来に希望が持てれるようであれば、まだ死ねないよね。


要するに、未来が漠然とした不安で一杯だから憂鬱で、

何もする気が起きないんだよな。

たぶん。


ちゃんとしなければいけないね。

もう24なのだから。



映画の「ワンピース」が観たいんですけどね。

アラバスタの話、好きなんですよ。

何もやる気しねー

とか言ってるそばからワンピースかよって話ですが。


公開初日に観に行こうかなー。

まさかの速さで更新です。

俺にしたら、光の速さに追いつくぐらいのスピード更新。

そんな訳で一日目は豪華な飯に舌鼓を打ち、だらだらドリフ観て、

もっかい風呂入って、煙草吸いまくって、寝ました。

爆睡どころの話じゃないぐらい寝ました。

起きて、朝風呂、そして宿泊者には無料のコーヒードリンクバーにて、朝の一服。

優雅である。

で、二日目は、「那須サファリパーク」へ。

野生の王国です。

ホントにホントにホントにホントにライオンがいるところですね。

まぁそのCMは富士んとこですけど。

しつこいようですけど、男四人で、ですよ?

動物園ですよ?

でも負けてませんよ?

何故なら楽しかったからですよ?

わんわん。

マイカーでも入れるらしいんですけど、割とライオンやらキリンやらにミラー齧られたり

フロント硝子割られたりと、えらい目に遭ったりもするらしいので、バスで園内を廻ることに。

それはまぁ良いんですけど、結構入園料かかるんすね。

財布が寂しくなりました。

肝心の園内はと言えば、取り敢えず、ライオンとかトラとかの猛獣さんは

皆やる気ない人達ばっかでした。

まぁそれもその筈。

くそ寒かったもんなー。

雪降ってやがんの。

「このクソ寒い中、お前等なんぞにサービスできっかよー」

みたいな猛獣さんたちの心の声が聞こえるようでした。

しかし、鹿系のやつらは、かなりアグレッシブに餌を求めて来やがりました。

バスの中から餌あげられるんですけど、それはそれは貪欲ですよあいつら。

相当がっついて来ます。

生きるのに必死なんでしょうか。

かわいいから良いんですけどね。

そんなこんなで、係りの人に写真撮られたりしつつ、野生の王国を後に。

ここで、ドライバーチェンジです。

取り敢えず、アクセルとブレーキを両足で操作するのはまずくね?

適当に飯食って、レンタカーの時間が夕方六時までだったので、帰ることに。

ここで、ドライバーチェンジです。

俺です。

ずっと高速走ってました。

ちょーだるい。

しかも、全員寝やがりました。

俺は寂しさの余り、泣いて目が曇りました。

でも、俺には煙草がいました。

煙草は人を裏切りません。

そんな訳で退屈だから運転しながら吸いまくりました。

全員寝てる間に副流煙でやられるが良い!

まぁそんな冗談はさておき、渋滞もせず、東北自動車道を走り抜き、

首都高に入った訳ですけど、走りにくいことこの上なし。

そう言えば、初めてなんですよね、首都高。

南池袋のパーキングに入って、ちょっと休憩。

ここで、ドライバーチェンジです。

ウインカー出さない人に、です。

何はなくとも、ちゃんと周りを確認してウインカー出して下さい。

轢きそうになったり、ぶつかりそうになったり、車線間違ったりしながらも

何とかレンタカー屋に帰って来ました。

良かった・・・誰も死なず殺さず傷つけずに帰って来れて。

まぁ何だかんだ言って、かなり楽しかったことには間違いありませんでした。

温泉は良い。

友達と遊ぶのって楽しいなぁ~。

そう言えば、今日ってバレンタインだったんですね。

カップル、またはそれに準ずる関係になる奴らは皆

呪われてしまえ!

わんわん。

御無沙汰。

ごぶごぶ。

一ヶ月以上ぶりすかね。


最近何してたかと言えば、

男四人温泉旅行へ行って来たんどす。

Kの人々と。

栃木県のO田原温泉へね。


負け組みですか?

いやいや、友達と温泉はちょー楽で楽しいすよ。

悔しかったら一回やってみるが良い。

わんわん。


レンタカーで旅立った訳ですけども、

四人全員ペーパーだっつってね。

でも、取り敢えず、ウインカーぐらいは出した方が良くね?


それにしても、温泉地っつーのは、

周辺にびっくりするぐらい何もない。

車で行って良かっためでたい。


ホテル行く前に、「りんどう湖ファミリー牧場」へ。

別にファミリーでもなんでもない四人な訳だが。

牛がモーと鳴き、

山羊がメーと鳴き

馬がぶひひんと猛っていました。

あと、濃い牛乳ってのは、チーズみたいな味がすんですね。


肝心のホテルは凄かった。

どうも一番広い部屋だったらしいです。

15畳ぐらい?

夏合宿の部屋をもっとかなり豪華にしたみたいな。


飯がこれまた美味めーんだ。

O田原牛のしゃぶしゃぶ食った日にゃあ、モ○パラのなんて、う○こだうん○。

品数が食いきれないぐらいやったら多かったですけどもね。

きっとシェフはドSに違いないと誰かが言ってました。


風呂も空いててっていうか、貸切かよって言う感じ。

露天は良いですね。




もう書くのめんどくさくなったから予定未定の次回へ続きます。

わんわん。

あけました。


大晦日から元日にかけて夜勤でしたよ。

機械いじってたらいつの間にか年が明けてました。

しかも、機械についてる時計で確認したし。


まぁそんなこんなで、朝方帰って来て

録画しといたN響の第九見ました。


う~む

やっぱ良いねぇ。

第九。

ラブ。


テナーのソリストは調子が悪かったのだろうか・・・???

うん、まぁそういうことにしておこうと思う。


何か音程外してた気がするけど

それはきっと

流行のノロにかかってたからだと言うことにしておくよ。


それでもちゃんと歌ってたんだから寧ろ流石プロだよね!

ね?




それにしても、やる気ないならバイトに出てくんなよ。

ってやつと昨日一緒だった。

年の瀬にまで殺意覚えたくないね。

しなくちゃいけない仕事をしないで人に迷惑かける使えん野郎ほど

この世に必要ない人種っていないね。


そんなアホとは最終日も一緒です。

それだけで鬱だ・・・。


でも

昨日の職員のおっさんは良い人だったな。

コーヒー三本も奢ってくれたわ。


でも

別に三本もコーヒーいらんかった・・・。


ごめんなさい。

おっさん。


でも

ありがとうございましたm(_ _)m