ブログネタ:春の素敵なトコロ、残念なトコロ 参加中本文はここから
春は埃っぽい風が吹きつけて来るので、あまり好きではありません。
また、その反対に素敵な部分について申し上げるならば、やはり「温暖な気候を伴う季節である、と言う事」と「新たな出発や区切り等が望み得る点」を挙げる事になるでしょう。
そして、それ以外にも素晴らしい箇所や魅力的な側面が有ります。
それはマドンナの『HOLIDAY』や『MATERIAL GIRL』、若しくはカイリー・ミノーグの『I Should Be So Lucky』や『Turn It Into Love』、或いはシニータの『TOY BOY』、またはマイケル・フォーチュナティの『Give Me Up』、それからデッド・オア・アライヴの『YOU SPIN ME ROUND』等と言ったナンバーを聴くのに「最も適した理想的な時期」と感じ得る所です。
とは申しましても、これ等の楽曲は特に春を意識して書かれた作品ではない筈ですから、この動機は完全に普遍性を欠いた少数派の意見へと堕してしまう事でありましょう。