ブログネタ:卒業ソングといえば? 参加中本文はここから
それ程の数量ではなく、また非常に少数派の片寄った意見や偏見と極めて個人的な心証に基づく考え方でもある訳なのですが、それでも幾つか有ります。
ですが、それらの幾つかは「純粋な卒業ソング」と言い得ない作品ばかりでありましょう。
その代表的な例である歌詞を伴わない楽曲が中心の『クラシック』等と、それ以外のジャンルを対象に、これから何曲か挙げて参りたいと思います。
クラシック
『行進曲 威風堂々 第一番 ニ長調』(サー・エドワード・エルガー)
『弦楽と通奏低音の為のカノンとジーグ ニ長調』(ヨハン・パッヘルベル)
『G線上のアリア(管弦楽組曲 第三番 ニ長調 BWV 1068 エア)』(ヨハン・セバスティアン・バッハ)
『前奏曲 第十五番 変ニ長調 op.28-15 雨だれ』(フレデリック・ショパン)
『練習曲 第三番 ホ長調 op.10-3 別れの曲』(フレデリック・ショパン)
それ以外のジャンル
『桜』(川本真琴)
『WHO...』(tohko)
『渚のエンブレム』(平松愛理)
とりあえず以上です。