ブログネタ:最近みつけた「春」 参加中本文はここから
ある女の子に「お兄さん素敵だから半額でいいよ」と言われて誘惑された時に『(売)春』と遭遇したのが「最近みつけた春」に該当するのかも知れません。
ちなみに、お断り致しました。
それ以外では未だに今年の春を感じ得る現象や出来事と出会っておりません。
ところで、また話を蒸し返すので誠に恐縮ではありますが、この『売春』と言う「性的な行為」は文字や単語の中に何故『春』が使われるのでありましょうか
別に開放的な気分を満喫する事が出来る『夏』と言う字が使用されても構わないのではないか、と考えたりも致します。
若しくは「濡れる」と言う事に因んで「梅雨」を用いたり、または「変化し易い天気や天候」を「一回きりの交渉事に於ける移り気な心」と重ね合わせて「秋」にするのも一興だと考えるものです。
或いは懐事情や終わった際に感じる心の寒気を考慮して『冬』にするのは如何でしょうか