ブログネタ:寝るとき、靴下はく? 参加中本文はここから
履きません。
昔は『シルク』の靴下を履いた上で全身を「シルクの下着」や「シルクのシャツ」で包み込んで寝ていた事も、ほんの一時期だけあったり致しましたが、もう何年も就寝の際に靴下を履かないでいる生活が続いております。
かつて何処かで見たか、若しくは誰かに聞いたか、或いは何かで読んだかした、いわば完全なる「うろ覚え」の知識や情報になる訳なのですが、この「寝る時や寝ている間に靴下を履く」と言う行為には体温の維持・調整を狂わせる支障や働き等が生じるのだそうです。
従いまして、この考え方が「間違いなく正しい」と言う認識を大前提とした上で睡眠に対するならば、とりあえず「靴下は履かないでいる事が最も無難な在り方」と言う結論に行き着いて当然だと考えます。
そもそも靴下を履かないで眠る事が習慣化した寝方でもありましたから、これは寧ろ自然な姿だと言うべきなのではないでしょうか