今年早速あったアンラッキー
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いわゆる一般的な『確率論』から見て、ほぼ全ての人々が深い眠りに就いていたと思われる元旦の朝Am4:30には起床して外出の為に準備をしなければならなかった事こそが、この年に起きた「最初のアンラッキー」だと言わずして一体どのような事が他に挙げられるのでありましょうか
この用事は自らの意思や希望と全く無関係な事なのです。
しかも己の理想に真っ向から反する半ば強制的な力で押しつけられた『役目』な訳ですから、どこに怒りの矛先を向けるのが最も「妥当な在り方になるのか」と言う事では非常に困惑しており、また著しい程の混乱を来してもおります。
このような不本意かつ不愉快な不公平を強いられた為に、めでたさ等まるで感じられませんでした。
今年は本当に「最悪な幕の明け方」で始まってしまいましから、これから先が思いやられます。
まだ『天中殺』は来ていない筈なのですが何故