ブログネタ:乗ってみたい動物は? 参加中本文はここから
全部で約12種類もの違った楽しい思い出が作れそうですから、どうせなら「干支を代表する動物」に乗ってみたいと思います。
ですが『辰年』だけは、どう足掻いてみても絶対に不可能でありましょう。
無論この発想そのものが本来ならば絶対あり得ない話になる訳なのですが、そもそも辰(竜または龍)は現実の世界に存在し得ない想像上に於ける「架空の生き物」と言われておりますから無理もありません。
とは申しましても折角このような題材を賜った訳ですから、たまには夢や遊び心を滲ませた記事に仕上がるような執筆へと取り組んでみたいと思います。
もし十二支を自由に従える事が可能となれば、とりあえずは全く人気の無い大自然の中へと場所を移して一緒に走り回ったり飛び回ったりする事でありましょう。
勿論その移動に際しても背中に乗せて貰う心算ですが、あまり乗り心地が良さそうには思えません。