2009年の後悔
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敢えて殊更に特筆しておくべき限定的かつ個別的な物事や事柄は一切ありません。
ですが、これでは参加している意味が全く無いので強いて申し上げてみる事に致します。
さて2009年つまり「昨年の後悔」ですが、それは「反省の必要性が無い部分は殆んど皆無であり、ほぼ全般に渡っての生活や在り方が過失と誤謬そして更には間違い等に強く色濃く彩られた一年だった」と言う事に尽きるでしょう。
つまり「存在それ自体が否定されて然るべき生き方に終始し続けていた」と言うべきなのかも知れません。
ですから、このような体たらくを晒した人生について振り返る必要性など無いのではないかと考えます。
第一どこか特定の箇所や焦点を定めて見るべき時点が有る訳ではなく、むしろ反対に称賛するべき対象も何一つとして見つからないのですから、やはり冒頭に申し上げた表現こそが最も相応しい妥当な回答になる事でありましょう。