ブログネタ:冬眠できるとしたら、したい? 参加中本文はここから
眠っている時間が惜しいので、冬眠をする心算は一切ありません。
また、冬眠には起きた時に抱く空腹感を避けようがないと言う事実が深刻な大問題として存在しており、そうした部分が殆んど唯一と言っても過言ではない程の欠点や弱点と言う形で汚点の如く残されてもおります。
従いまして(食事も大好きな煩悩や欲望に忠実な輩でもありますから)とても長い期間を寝て過ごす事には賛成や同調が出来かねるのです。
とは申しましても「冬場は可能な限り睡眠に費やす時間を長く確保したい」と言う願望や要求が無い訳でもありませんから「仕事や労働に割かれる実働的な時間が、出来る限り短くなれば他には何も要らない」と言った発想や考え方に行き着いた事はあります。
ですから『冬眠』と言う読んで字の如く「冬を眠って過ごす」ような概念ではなく、もう少し短い単位の眠りを欲するものです。