ブログネタ:寝る前、何してる? 参加中ある程度の時間を確保する事が可能な際は少量のアルコールを頂戴しつつ大好きな音楽鑑賞に浸っておりますが、そうでない場合は恐らく「少々の思索や瞑想に耽るか、または少しだけ読書に興じている」と言う位の事しか「他には特に何も無い」と申し上げておくべきなのでありましょう。
ちなみに、寝る前のBGMとして用いているのは殆んど『クラシック』ばかりです。
勿論たまには『ジャズ』も聴いたり致しますが、通常はピアノ曲やバロック期の作品を中心に、いつも殆んど決まった楽曲ばかり堪能しております。
さて、最早これ以上は他に何も書くべき事が無いものですから、以下に「就寝前の優雅で素敵な音楽会」に於いて拝聴している主なプログラムを、五十音順での配列に従って幾つか書き出して行く事に致しましょう。
『アディオス・ノニーノ』(アストル・ピアソラ)
『アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 作品22』(F・F・ショパン)
『王宮の花火の音楽 HWV 351』(G・F・ヘンデル)
『オーボエ・ダモーレ協奏曲 イ長調 BWV.1055』(J・S・バッハ)
『管弦楽組曲』
第一番 ハ長調 BWV.1066
第二番 ロ短調 BWV.1067
第三番 ニ長調 BWV.1068
第四番 ニ長調 BWV.1069
(J・S・バッハ)
『協奏曲集-四季-作品8』より
第一番 ホ長調 「春」
第二番 ト短調 「夏」
第三番 ヘ長調 「秋」
第四番 ヘ短調 「冬」
(A・ヴィヴァルディ)
『弦楽五重奏曲 ホ長調 作品13-5 G.275』(L・ボッケリーニ)
『水上の音楽』
HWV 348 ヘ長調
HWV 349 ニ長調
(G・F・ヘンデル)
『スケルツォ 第二番 変ロ短調 作品31』(F・F・ショパン)
『トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565』(J・S・バッハ)
『ナッティ』(セロニアス・モンク)
『バラード 第一番 ト短調 作品23』(F・F・ショパン)
『ハンガリー狂詩曲 第二番 嬰ハ短調』(F・リスト)
『ピアノ協奏曲 イ短調 作品16』(E・グリーグ)
『ピアノ五重奏曲 イ長調 Op.114(D.667)-ます-』(F・P・シューベルト)
『ブエノスアイレスの冬』(アストル・ピアソラ)
『フーガ ト短調-小フーガ-BWV.578』(J・S・バッハ)
『二つのヴァイオリンの為の協奏曲 ニ短調 BWV.1043』(J・S・バッハ)
『ブランデンブルグ協奏曲』
第一番 ヘ長調 BWV.1046
第二番 ヘ長調 BWV.1047
第三番 ト長調 BWV.1048
第四番 ト長調 BWV.1049
第五番 ニ長調 BWV.1050
第六番 変ロ長調 BWV.1051
(J・S・バッハ)
『ブルー・モンク』(セロニアス・モンク)
『三つのヴァイオリンと通奏低音の為のカノンとジーグ ニ長調』(J・パッヘルベル)
『メフィスト・ワルツ 第一番』(F・リスト)
以上のような作品が普段から好んで取り上げており、聴く機会も多い曲目になりますので、書き記してみました。