ブログネタ:秋を感じた瞬間 参加中昔から女性の下着が透けて見え難くなって参りますと、陽気や気候が夏から秋に移行しつつある動かし難い事実を、深く強く感じ受けて諦めて来たものでした。
特に若くて幼い学生だった頃は、薄くなった生地から僅かに確認する事が出来た女子生徒の下着を見ると言う半ば恒例化の一途を辿っていた重要な行事だけが、火照った熱い風が吹き抜けて行く真夏の酷暑に於ける、殆んど唯一と言っても過言ではない程の楽しみだったものです。
このように、毎年こうした極めて低俗で卑猥な趣味や特技を発揮しながら、秋の訪れに対しては人一倍の鋭い敏感さで迅速な反応を示して参りました。
ですから幾ら誕生日を迎える時期だからと言っても、秋と言う季節に対しては決して手放しで歓迎する事など出来ない深刻な事情を抱えております。