ブログネタ:月見○○、何がスキ?
参加中いわゆる日本古来の『四十八手』に於ける、ある体位を応用・改良した形にあたる『月見茶臼』が好きです。
本来なら昔から最も得意として来た技である『つり橋』を挙げたいのですが、十五夜や中秋の名月に因んだ題材に従う為あえて違う選択肢を回答する事に致しました。
もっとも、この形態のままで実際に二人で月を見たと言うような事実など一度も無いので、これが本当に大好きな月見との向き合い方だとは言えないのかも知れません。
元々バック等の「鏡を利用しなければ殆んど顔が見えないような挿れ方」を好みませんでしたから、冒頭に答えた『このヤリ方』もマンネリ化の打破や一連の流れ等を考えて用いる以外には然程の機会も無いと言うのが正直なところです。
行為の最中は月見を止めて意識を集中させましょう。