翌朝仕事!何時まで飲んでいられる? ブログネタ:翌朝仕事!何時まで飲んでいられる? 参加中
翌日や次の日に仕事が控えている場合は、支障を来さない為にアルコールを頂戴する事など一切しないように努めております
そもそも暢気に陽気な酒を飲んでいられるのも、仕事があって生計を立てられているからです
その仕事に対して持てる全ての力を存分に発揮する為には、遊んでいるような余裕など考えられません
前日に酒宴を催して翌朝も普段と変わらない姿で過ごせるような方は、ある意味に於いては立派でしょう
ですが、そのような余力が有るのならば遊興に耽る時間へと割り当てるのではなく、その意識や努力を従事している職務に対して注ぎ込むべきなのではないでしょうか
上記の如く前述した人は、それだけのパワーやエネルギー等を仕事に向ければ更なる向上が望める筈です
このように考えて参りますと、衣食住を成り立たせ得る仕事や職業が最も優先されて然るべきな訳ですから、酒色は避ける事が望まれます