ブログネタ:飛行機100円だったらどこに行く? 参加中「飛行機100円だったら」と言うのは「飛行機が百円で売られていて購入が可能となる」と言う意味ではなくて「搭乗の為の金額が百円だったら云々」と言う事になる訳ですね
であるならば、恐らく僕は利用しないと言う選択肢を採る事でありましょう
何故ならば昔から超が付帯される程のカッコつけたがり屋である上に、なおかつ度が過ぎる位の見栄っ張り野郎でもありますから、低価格や安売り等に乗じる「最下層の貧乏人」とか「ひもじい低所得者」だとか思われるのが嫌なのです
勿論この世の中そんな風に考える人ばかりではありませんが、こうした機会に飛行機を使用される方々の中には、少なくとも金額が元の値段に戻れば再び飛行機に乗る事から離れて行くような方もいらっしゃる事でしょう
その時になって世間や航空事業の関係者からは一体どのような目で見られてしまうのだろうか、と考えてしまいますと到底このような話には乗っかる事が出来なくなります
何故こう言った些細で小さな事柄を気にしているのかと申しますと、まさしく私と言う人間が上記の如く前述した「最下層の貧乏人」や「ひもじい低所得者」だからなのです
そんな僕には「貧乏ひま無し」なので飛行機に乗る時間さえもありません