ブログネタ:満月の夜に変身するなら、何がいい? 参加中「刻まれたrabbitの陰
住んでいると本当に信じてた
だから欠けていく夜毎に きゅうくつそうだと
友達のように心配した」
(『Crescent Moonshine』作詞・作曲:平松愛理/編曲:清水信之 氏)
この歌詞の一節は、最も理想的で素敵な女性の一人と仰いで敬愛しております平松愛理サンの5thアルバム『Erhythm』やバラードベストコレクション『可憐』に収録された楽曲の一部なのですが、この歌に登場して来るような(心優しくて可愛らしい)rabbitへと、つまり『うさぎ』に変身したいと思っております
満月の状態を含む月(もっとも、月と言う存在それ自体には何の変わり映えも特には無い筈ですが)には、人間の心身を穏やかで和やかな安らいだ心地へと誘う非常に不思議な魅力(または魔力)や可能性があるように思えてなりません
このような思考は平松愛理サンが手掛けて来られた他の作品からも感じられる心証なのではありますが、こうした清楚な優しさや純真無垢な清らかさを印象に受け取れる温もり豊かな月を見て何かに変貌を遂げるのであれば、是非とも美しい姿や愛らしい見た目に変わりたいと考える次第です
そう言えば今月は8日が満月の日でしたね
所(諸)願成就を果たされた方はいらっしゃるのでしょうか