私の三日坊主の歴史 ブログネタ:私の三日坊主の歴史 参加中
ありません
先ず余程の訳が無い限りは、何か目標を立てたり新しい事柄に取り組んだり致しませんので、そもそも三日坊主さえも成立しないのです
つまりは無駄な労力や時間を費やしたり等しないと言う結論になるでしょうか
それでも、しいて申し上げますと恋人から出される禁止事項には全く従えず、三日坊主どころか時間単位で約束や公約を常に破って来たと言う事実はありました
例えば「デート中は当然の事として、他の女性に見とれたりしない事!」とか「変なビデオやDVDは絶対に見ない事!!」等と言った内容の条項を固く、半ば強制的かつ一方的に結ばされるのですが守り通した実績は一切ありません
ちなみに遵守が出来なかった最大の理由は、恐らく理不尽な不平等条約だった為だろうと思っております
また、他にも三日坊主らしき存在について触れておきますと、読書のページ数が挙げられます
基本的に夜しか本を読む時間が無いので、翌日に響かないように1日あたりの読むページ数を決めておくのですが、つい度を過ごして読み過ぎてしまうのです
これは推理小説などですと特に顕著な出来事でして、大抵どなたも次のページで真相が明かされると言う段階では打ち切る事など出来なくなる筈です