ブログネタ:○○似の人紹介するよ!期待度が高いのは? 参加中およそ期待などは致しません
所詮は「似て非なるモノ」でしかないでしょう
つまりは偽者(偽物)と言う事です
そもそも、何について期待を為さるのか理解が出来ません
どんなに似ていても全くの別人なのです
それなのに「似ている事」に大いなる期待を寄せて品定めを行う事に、一体どれ程の意味や価値があると言うのでありましょうか
さて、ここで1つの問題提起を試みてみたいと思うのです
それは「似ている」と言う評判が何処を出所としているのであろうか、と言う事であります
仮に「ソックリ」とか「似ている」等と言う話が、当の本人の口から出ているとした場合は、これ程の信じるに足らない信憑性に乏しい出所も無いものです
では、次に出所が第三者である紹介者などの場合を考えてみますと、対象の認識は十人十色で千差万別な多種多様の結果が予想されて然るべきものですから、その噂の真偽を判断するには評価の基準を半分ほどの低さにまで下げておかなくてはならなくなります
そう為さらなくては精神的ストレスが増大し、相手の人間性を疑う結果にもなりかねません
やはり過度な期待は持たずに、話の殆んどが嘘なのだと考える事こそ、最も利口で正しい在り方なのではないでしょうか