「しかし、よく降るな…、」思わず、そう呟いたのは草木も眠る丑三つ時の頃。「脱水症状を起こして乾いた冬空のように成りはしまいか」と心密かに勝手な独りよがりの心配をしたりもするしょぼん
元々、休日の雨音に耳を傾けつつ部屋の中で流れ行くメロディーを聴きながら心地好い時を過ごすのが好きだった音符だが、8月だと言うのに寒すぎる日々を抱き合わせた悪天候が続くしょぼん
こう連日して絶え間ない雨の空模様を眼前に映し出されては…ショック!
さすがに嫌気が…ガーン
日焼けして熱く薫る八月の風ビックリマーク雲を融かす香り誘う空!!
暑い夏晴れ
あなたにいてほしい