
土日の飛龍の稽古も今日のHIME企画のワークショップも活きている事を実感する

飛龍は、ぶっちゃけ稽古日数とか役者の揃わなさとか、数字的な壁がある

今回の役は、台本が改訂されて大幅にやり易くなった

っが、逆にありきたりな路線でみんなに良い役だったねと言われて終わるだろう

そこを少ない稽古期間でどこまでやれるか

脚本家と演出家のイメージ通りには、終わらせたくない

度肝を抜きたい

HIME企画は、役者以外の職務もやらなきゃいけないから、常にフルスロットルじゃねぇとな

鍛えがえのある連中が揃ってるし(笑)
とりあえず、5月までは、オモチャが周りにいっぱいあるから目一杯遊ぼう

壁があるなら、なにがなんでも貫く

活きてる瞬間を無駄にしたくない

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