PAHANAでゴトゥコラ
昨日の夜、名古屋金山のパハナで食べたもの。
ほうれん草チキンカリーにターメリックライス。
バッファローウイングはアメリカニューヨーク州北西部の都市バッファロー発祥の料理で、鶏手羽を揚げて辛味酸味のあるソースをまぶしたもの。
パハナで栽培しているスリランカのハーブ、ゴトゥコラ。
血液の浄化、神経と脳細胞を活性化して、神経鎮静,記憶力を高め,睡眠を健全にする。 発熱・皮膚病・喘息・ 気管支炎・出血・心疾患・糖尿病に適応。また、老化の抑制、髪にもいいとか切り傷も治るとか。いいことずくめの万能の薬草。
サラダにしてもらった。
ゴトゥコラ、タマネギ、グリーンチリを刻んだものを味付けして、トマト、レタスの上にのっけてある。ゴトゥコラは日本のどっかの山の中にも自生しているようだ。日本人が見つけても、ただの雑草としか思わないかも。

