知らない方、興味ない方には申し訳ない。
何故か急に…
クラウドとエアリスが気になって、仕方ありません。
「アドベントチルドレン」でクラウドが、花畑のエアリスに、
「罪って赦されるのか?」
と聞きます。
…一体、クラウドの罪ってどれ?…てなった訳でございますよ。
罪と思われるもの1、ザックスに助けられるも、後助けられず。
2、自分の意思ではないとしても、Sさんに黒マテリアを渡した。
3、目のまん前で、我らが天使エアリスさんが刺された。
やっぱ、3番かと思われますが、思い返すと彼はいろいろ罪作りですね。
巨乳の彼女にも、いろいろ世話をかけさせておきながら、はっきりしませんし。
でも、あのぐじぐじした性格のクラウド、たまらなく好きなんだなあ。
FF7は明確なトライアングラーでないところがいいんです。
エアリスはザックスの面影をクラウドに見てて、しかも年下だから遠慮してる。
ティファにしても、エアリスに遠慮しつつ、幼馴染かどうか気にしてるし。
そしてこの主人公が微妙にヘタレ、美麗でヘタレってどこかにもいたっけ。
結局何が言いたいかって…クラウドが好きで、エアリスがめっちゃ好きって
言いたいだけなんです。(スミマセ…)
観覧車イベント、エアリスと乗りたかったなあ。(遠い目)
「窓から光が射し込む
手を伸ばしてみる
微笑む彼が彼女に手を振った
巨大な剣を携えた金の髪の彼は立ち上がる
行くべき場所へ
護るべき人の在るところへ
…雲の切れ間から太陽が覗いた 」
コブタ(大)が面接の練習があるといって、嘆いておりました。
「兄ちゃんの話は全部といっていいくらい嘘」
と(小)が豪語するくらい口八丁かと思っていた彼は、今悩んでおります。
…意外にも、嘘がつけない小心者だったようでございます。
ワタクシ自慢ではありませんが、ウソツキでございます。(…)
ウソの基本は3~4割くらいホントウを交えてウソにしてしまうと、割合
真実味を増して、信じてもらいやすくなります。(……汗)
なので、面接なんかは特に「……だ」と思い込み、それが小さくとも何とか
膨らませてホントウにしなければなりません。
…て、伝授するようなことじゃないじゃないかあっ…。
ガンバレ、(大)自力で乗り切るんだっ。立てっ立つんだジョーっっっ。
…冷ややかな空気が漂う中、失礼をば。
おお、そういえば深キョンのドロンジョ、色っぽかったっす。
…でもあのお喋りの仕方なんでしょうね、彼女は……