ひゃっほー!夏休み終了ですっ(まだ今日は半日…なんですが)

まだ部活でも行ってくれてれば、いいですが何せ今年は三年生。

ホントずっと家にいましたよコブタ(大)

小さい頃は、おばあちゃんちに泊まる~とか言っていない日もあったんですが。

今じゃちっとも「泊まる」どころか、「行く」とも言ってくれません。

(小)の方も「泊まる」と言ったのに、夜には電話してきて「迎えにきて」……

小さい頃はうちの子じゃないみたいに、泊まってたのに。嬉しいやら、悲しいやら。


ダンナがトレジャーツアー(?)に昨日行ってらしたようで。

9mm聴いてきたらしいです。いいなあ。けど彼の目的はエルレ?らしくて

私とコブタは9mm見たら帰りたい派だったので、一緒に行くのは無理。

だってエルレがトリなんですもん。解散?だそうです。

9mmも存外良かったらしく、12月のライブに行くと言ってました。

行きたいっ、が、コブタ(小)が行かない、と言う。……行けないじゃないか。

保護者ヅラして行きたいのに、君が行かないとっ。

(大)は受験生なのに、行きたいと言う。…チケット取るべきか…


「悲しいくらいに 日差しが熱くて

 その眩しさに 手を翳す

 いつも耳に飛び込んでくる声が

 聞こえたような 気がした

 

 君はもう 此処には 居ないのに」


「蒼穹のフ○フナー」(スキなんで何度も書いちゃう)

何度、見返してもダダ泣きです。特に6話以降は、ハンカチ無しでは無理。

戦いたくない子供達が苦渋の選択をする。思い入れるのはどうしても

初めて見たときの子供達の年齢がコブタと一緒だったからかも。

ガン○ムや、マク○スで誰かが居なくなっても、覚悟の上の戦死だと思うと

フ○フナーとは違うような、気がして。(遺書書かされる事自体)

沖方さんの脚本、ずるすぎます。こんなに痛いのに、何でか大好きなんです。

多分、大義が違うんでしょう。戦争とは、軍隊とかとは。


イクラ、大量にかけてドンブリにしました。あんまりしょうゆがかかってなくて

本当に美味しかったあ。

また、食べたいです。パパバイクで買ってきてくんないかな。