FIMOP vs BEAUTIFUL MEATS 3 -12ページ目

FIMOP vs BEAUTIFUL MEATS 3

日々はまるで、目隠しされた渡り鳥だ

有給消化中

すきあらばすぐに夜更かしをする

それは昔から変わらないのに



最近

なぜむかしはあんなに絵や、物語を書くことができたのだろうかって不思議におもう

同じ人間なのに

どうしてこうも年を取ると人はかわるんでしょうか



そう考えるたびに

「魔女の宅急便」を思い出す

キキは多くの人にふれあって、刺激され、恋をして、

真剣にそれらと向き合い、

いつのまにか魔法が使えなくなっていく。


たとえば瓶に入っていた青い水が

広い、平らの皿に移し替えられたら

その青さを失うように


人間器がでかくなると

感性や個性なんて自分すらも気にならないちっぽけな

さして必要のないものになって

いつのまにか捨ててしまう




なるほどねー

なかなかよく考えたもんだ、私もまだまだ・・・(笑)


深夜のまどろみが私を思春期のバカにする





夏休み中に、小説書こうとしたんですけど、無理でした。

なんせ、グっとくるキーワードがない。

なんにもグっとこないのだもの。


またチャレンジしたいです。


こんばんは

夏休み中なんで、思いっきり夜更かし。

なんだか学生時代を思い出します。


仕事辞めることに決まりました。

9月末で終わりです。

このお仕事は2年半、派遣社員としてお世話になりました。

ハウスメーカーの展示場で、営業マンのなかで紅一点として勤めて

たくましく成長させて頂きました。


営業マンは、みんな体育会系男子で、死んじゃいそうなほど働いてて、

かっこよくいうとアグレッシブ。ただの仕事バカなんだけど。。。

一緒に働けるのが誇らしかったこともある。

でも、

長くやればやるほど、私への比重も重くなり、

残業代も12時間までしか出なかったけど

それでも、頑張ってる営業マンへの愛情で、お金じゃない!とか

ほぼ毎日終電で帰る月があったりしても

しがみついてやってきたけど

もう無理です・・・。

休みの日も携帯鳴るし、休日まで考えなければいけないこともあったりして。

原動力であった、営業マンへ愛情をもてなくなってしまった。


がんばれません。

また私は逃げます。



しんどかったけど、

「私は燃えつきました。もう、逃げたいです」って素直に伝えました(笑)

包み隠さず退職の理由を言える職場環境にとけこめた。

ふつう、そんなこといえないよなぁ。。。

その上、今の店長が寂しがってくれているから

がんばってきてよかったなぁって思う。

ちょっと未練感じるほど、ここで勤めてよかったなぁって思う。



なんだかいい感じで退職します。

ずるいよね。



引き継ぎめんどくせっ。。。

いやー

ブログでは

お久しぶりですね。


最近、いろいろ自分の周りが変化しつつあります

ダーリンと結婚話がでています


いろいろ事情があってそういう流れになったのだけど

とりあえずまだ彼は就職活動中の学生だし

お金もないので

まだまだガキ臭い、夢ロマンなんだけど

「あ、これはちょっと、いいなぁ・・・」なんて思ってます。

妄想は元気の源ですし。



あと、ニートだった元彼がバンドに加入。

けっこう知名度高いバンドらしい(ギターの人がポッドキャストのDJでかなりの人気者なんだそうな)

彼がもともとファンで、ベーシストが足らんというチャンスを見逃さず、入れてもらったんだって。

その為にバイトも始めたらしくて

よかったねーって思っている。

ずうずうしい話だが、少し心配だったんだよ。


代官山でライブしていたのでみにいってきた。

よかったねー。

好きなこと、夢中なことができてよかったね。




私も、好きなことに、好きなだけ、夢中になりたい。

今の仕事は潮時を見計らって、辞める。

忙しすぎる。やればやるほど仕事が増える。もう充分尽くしました。



もっと幸せになりたい。

ほんとうはもっと、毎日を楽しめる。



今やりたいこと

・たい焼き屋さん、たこ焼きやさん、ケーキ屋さんとかで、食べ物をひたすら作る仕事

・もしくは本屋さんに勤める

・また小説や絵を書きたい。そのためには今よりもっと時間が必要になる。

・またサイトをちゃんと更新していきたい

・貯金もしなくちゃ

・土日、たまにでいいから休みたい

・アートスクールのライブにいきたい

・笑点みたい

・友達に会いたい



もうすこし今の生活を我慢をして

またブログをかきます