こんにちは。
漢方アロマFiluceです🕊
最近、
「特別に不調があるわけじゃないけれど、なんとなく疲れやすい」
「気分や体、肌の調子が安定しない」
そんな“なんとなくの不調”を感じることはありませんか?
Filuceの漢方アロマは、
不調が出てから対処するものではなく、
悪くならないように、
日常の中でそっと整えるケアです。
その日の体や気分に合わせて
選んだり、重ねたりしながら使えるのが、
Filuceの漢方アロマ。
🌿 4つの漢方アロマ
⚫︎巡りを支える:Siary(シアリー)
⚫︎休ませる:ととのう夜
⚫︎守る:ゆらぎまもり
⚫︎澄ませる:めぐり澄まし
(肝の巡り・解毒/唯一お顔にも)
今日はそれぞれを
もう少しだけ分かりやすくご紹介します。
① 巡りを支える【Siary(シアリー)】
「巡らせて、ためこまない体へ」
Siaryは、Filuceのケアの土台になるオイルです。
- むくみ・冷え・巡りの滞りが気になる
- 疲れが抜けにくい、重だるい
- 体質を“整えていく”ベースがほしい
「まずは巡りを支える」——そんな日に選ばれることが多い1本です。
② 眠る前に休ませる【ととのう夜(定)】
「眠る前に、心と体を静かにリセット」
ととのう夜は、1日の緊張をゆるめて、睡眠の質を整えたい方に。
▶ 使い方(目安)
- 塗る場所:腕全体〜デコルテ、胸の上半身
- 量:10円玉程度
- タイミング:夜(お風呂上がり〜就寝前)
ふっと力が抜ける感覚を、毎日の終わりに。
③ ゆらぎやすい時期を守る【ゆらぎまもり(開)】
季節の変わり目や、体調・気分が揺らぎやすいときに。
Filuceでは「免疫力を高める」ではなく
免疫力を整えるという感覚でお伝えしています。
- ゆらぎやすい時期に、守りのケアを足したい
- なんとなく不安定で落ち着かない
- 外からの影響を受けやすい気がする
「守る」オイルがあると、日常が少しラクになる方も多いです。
④ 肝の巡り・解毒を整え、肌まで澄ませる
【めぐり澄まし(理)】
めぐり澄ましは肝経のオイル。
「よどみ」をためこまず、巡りを澄ませていくための1本です。
そしてFiluceの中で唯一、お顔にも使えるオイルです。
▶ お顔に使う場合(目安)
- 量:3〜4滴
- 使い方:クリーム等に混ぜてOK(直接塗布も可能)
▶ 体に使う場合(目安)
- 量:10円玉大
- 塗る場所:両わき腹/腰全体/お腹
- ポイント:体に使うときはSiaryと合わせて使うことでより効果的
- 使い方:手のひらでSiaryと合わせてから塗る
※漢方アロマは、悪いときだけのものではなく、悪くならないように日常的に使うためのケア。
4本は一緒に使っても問題なく、むしろ重なり合うことで整いやすくなります。
🌿 5mlのお試しサイズをご用意しました
「久しぶりに使ってみようかな」
「いきなり大きいサイズは迷う…」
そんなタイミングでも合わせやすいように
5mlのお試しサイズをご用意しました。
まずは気になる1本から。
あるいは、今日の体と気分に合わせて
少しずつ使い分けるところから
始めてみてくださいね。
※今回ご紹介している5mlのお試しサイズは、
サロンで施術を受けてくださった方や、
体の状態を確認した上でお渡ししています。
漢方アロマは、
「誰にでも同じ使い方」ではなく、
その方の体や生活に合ってこそ、心地よく続けられるもの。
だからFiluceでは、
安心して使っていただけるよう、
サロンでのケアやお話を通してご案内しています。
🕊 どれを選べばいい?(迷ったときの目安)
- 巡り・むくみ・冷えが気になる → Siary(シアリー)
- 寝つき・緊張・休息を整えたい → ととのう夜
- ゆらぎやすい時期の守りがほしい → ゆらぎまもり
- よどみ・解毒・肌の停滞感が気になる → めぐり澄まし
「今日はこれを塗ろうかな」
そんな小さな選択が、体と心をゆるめる時間になります。
気になる方は、LINEから気軽にお問い合わせください☺️
がんばりすぎなくて大丈夫。
今週も、ご自身のペースを大切にお過ごしくださいね🌿