男の松茸

男の松茸

エッチしてるかぁ~! 元気出せよ~!

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一日雨が降った。


夜になると息が白くなり、寒かった。




今日は駅前の本屋さんにはMさんがいた。
実を言うと、同じ本屋さんのMさんとFさんの両方に声をかけてしまっている。


いざ、誘おうとすると、心のどこかにブレーキがかかる。

なんだろう。良心が恥じているのだろうか。


二兎を追うもの一兎を得ずと言うが、何だか本当臭いなあ。




ま、いいや。

今日のところは撤退しよう。

なぜって、寒いし、薄着だったから。



俺は傘がないので、頭を押さえて走り出した。

そう、優柔不断な男はいつでも傘がない。

それが罰なのかもしれない。


豆腐。


  揚げだし豆腐

  マーボー豆腐

  豆腐のステーキ

  冷やっこ


豆腐の調理にはいろいろあるが、小生はやっぱり・・・



湯豆腐


が一番好きだ。




カルキを抜いたお湯に、出汁の素をいれる。

 カツオ出汁ならそれなりの、

 昆布出汁(味の素やハイミーなど)ならそれなりの

それぞれ味を楽しめる。


出汁の素を溶かしたお湯に、弱火で数分湯掻く。

 火を止めて、自然に冷ます。

 この、自然に冷めていく時に、味はしみこむのだ。


十分冷めたら、豆腐を掬い出して、いただく。


出汁の味が染み渡った豆腐ほどおいしく、

そして飽きが来ないものはない。


まさに日本の食品の粋と言えよう。

美人という連中にゃ、きまってダテ男が群がるもの。


自分よりカッコ良過ぎる男が群がっているからといって、そこでスゴスゴ引き下がる、


そんな、「自分が損すればいいんだ・・・・」というような負け犬根性で生きるのは止めようぜ!




美人にアタックするセリフは、これ!


「貴女のようなモテる女の人と一度街を歩いてみたいな・・・・」



第5位  包容力がある


第4位  尊敬できる


第3位  価値観が同じである


第2位  信頼できる


第1位  優しい


イギリスの「デュレックス」という避妊具メーカーが2004年10月に、インターネットを使って、世界の性生活事情を調査したそうな。


有効回答は、41ヶ国、およそ35万人。


それによると、


一年間のセックス回数で一番多いのがフランス。137回だそうな。


日本は最下位で、一年に46回。41ヵ国中、40ヶ国は70回以上なのに、日本だけ50回以下。




疲れている人が多いのか、暮らしに追われているのか。


そういえば日本はいまや自殺大国。


そんなことからしても、今の日本は性生活どころではないのだろう。


淋しい民族だと思う。



ただ、セックスの相手は日本人が三番目に多くて、12~3人。




風俗で遊ぶんだろうなあ。


小生は、セックスは身体の感覚で語り合うコミュニケーションだと考えている。


この前提に立てば日本人はコミュニケーションの欠けた国民だとも言えそうだ。




もう一つ、HIVの防御策をとらずに、ナマで挿入する人は、日本人は世界第3位で、58㌫がナマ挿入するのだそうだ。これもとにかく入れて発射したいという、日本人たちの独り善がりで性急なセックスが見て取れそうだ。






張り切った日に限って・・・・・


逢えなかったりする。





人生とは思い通りにゆかないものよ







話は変わって。


大相撲春場所が始まりましたね。



朝青龍のいない場所。


ちょっと淋しいような気がする。





でもマスコミの話だと、裏表のある嫌~な奴だったそうで。


そんな嫌な奴だが、こんなグッと来る言葉を残している。



「大きな山を見ず、足元の石ころをみてがんばりました」





こういう謙虚な気持ちで続けて欲しかったよな~



ジャンボ宝くじの当選発表の日には


気持ちがブルーになる。





それまで描いていた夢が


音をたてて崩れてゆくから。





当選番号を見るのが恐い


夢が崩れるのを見るのが恐い





ああ


むなしく時は過ぎてゆく


むなしく齢は重なってゆく


まもなく命の火は消されんとする時に向かって。


痛い人生だった、


望みは何もかなわず


やがて土に還って行くとは!



女は美しすぎる場合、その美しさ自体が一つの威厳だ。


告白しようと思って近づいても、その眼差しに見つめられるとフリーズしてしまう。


まるでダラシナイ男になってしまう。







しっかりしろよ、俺。


こんな風に頭が真っ白になってフリーズしてしまうのは、


自己卑下が原因だろう。


俺みたいな男がこんな美女にまともに相手にされるはずがないという弱気。





しっかりしろ、俺。


女はこういう男を最も軽蔑するだろう。


女は自信ある男を認めてくれる。


例え振られても、男らしく堂々とアタックすれば、敬意を持ってくれる。


あの時もそうだった。




今日はホワイトデー。


告白する言い訳もあるし。





よ~し!!


今日こそいったろかい!!

人それぞれに「持ち前」がある。


「持ち前」はいわば天賦のものである。


従って、人は持ち前にふさわしく生きるのが「最善」である。


否、人は己が「持ち前」を知る、これ即ち「理解」であり、


己が「持ち前」を踏み行くべき道と受け入れる、これ即ち「悟り」なり。


ながおかさんが久しぶりにローテーションに入っていた。


かわいいんだよね~。


でもお客さんが多くてゆっくり話せなかった。


カウンターが挟まると、なんか向こうが偉く見える。


仕事をしているんだから、当たり前だけど。


でもね。


女の人はいつでもどんな時でも声をかけられると嬉しいもんらしいよね。


男はなかなかそれができないときがある。


すれ違うんだよな~、男と女。


いや、だらしない男。


しっかりしろよ、俺。