私は通勤で千葉県のT駅を利用しているのですが、ここは朝は原住民、
夜はミュージシャンが活躍する素晴らしい駅であります。
5歳くらいの時からストリートの方はいたのですが、ここ2年くらいは深夜にならないと見なくなりました。
一昔前は知り合いがストリートをやっていた影響で観ていましたが、ここ最近はてんで見なくなりました。
観るとしても12時過ぎの若者くらいです。
ギター一つで夢を持って来る若者には共感をして、泥酔状態ながらギターを握ってしまう私にも問題がありますが、
これは一つの文化だと思っています。
酔っぱらいの戯れ語ではありますが、皆さんはどうお思いでしょうか?
午後8時過ぎから歌い始めるストリートミュージシャンをどう思いますか?
私は一通り飲み終わった後の3次会としてちょうどいい感じはします。
夢を持った若者を声援する意味でも何度かビールをおごりましたし(笑)
こんな私っておやじでしょうか(笑)?