感謝。 | フィルイン2nd

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ALvino応援の草の根活動ブログ?

メール、WEB拍手メッセージ、ありがとうございました。
優しい言葉をかけて頂いて、
また、同じように行けなくて悲しい思いをされたかたの前向きな言葉をきいて、
ああ、みんなすごいなー
なんて、思っていました。
で、私ももっと人に優しくできる人間にならないといけないなあと。
Studyした次第であります。

確かに、GS1の時から、色んな場所でGSしたいとおっしゃっているわけだから、
そのうち本数も増えて、そしたらどれかには行けますよねっ。

本当に皆様ありがとうございました。

さて。
そんな中で自意識過剰気味に色々考えるのが私のえらそうなところでありまして。
以下、うだうだ文。

今回ね、ブログとかちらちらっと巡っても、
どんなことをしたかっていう内容がなかなかね、見えてこなくて。
感想文にはたくさん出会えるから、素敵なライブだったのはわかるのだけど、
どんなサプライズがあったかとか、それどんな風だったか、を、
「へ~~!そんなことしたんだ!」
って、ぱっと浮かぶものには、なかなかたくさんは出会えなくて。

もちろん個人の日記だから、
その人が何を感じたかが一番重要なわけで、
嘘ではない本当の気持ちが書かれているのが一番大事。
その人の心の中に残ればいいのだから、外に出す必要はないわけ。

だけど、やっぱり、皆で共有したいな、って考えた場合は、レポの存在って必要だなあと。
思って。

行った人がホットな話題をしているうちに、情報を入手できるって、
とてもありがたいことだなと思ったのね。
せっかくインターネットなのだし、リアルタイム性も必要で。

私は、私の大好きなお友達や、いくつかのレポを読んで、
いくつか情報を仕入れられたけど、ライブ友達は、
本当、偶然の縁のようなでつながった人達ばかりだから、
その情報があるとも限らないしね。

そう思った時に、いつも私が書いているようなレポは、きっと、
きっと誰かの役に立って、誰かを助けることができてるんじゃないのかなあって。
(私が誰でも読める場所にレポをあげているのはそれが理由。
あ、あくまで個人的なスタンスって話で何が正解とかはないですよ当然!!)

行けなかった人の無念さは行けなかった人のもので、
その思いの強さはその人のもので、
他人の思い出は他人の思い出で、
他人の視点は他人の視点で、
行かない限りは感じることができないものだけど、

でも、最低ラインの救済には、
なるんじゃないかな。
って。
私の場合は、そう思ってる。

(今回も書いて下さってたかたありがとうございました!!PCの前で感謝の気持ちでいっぱいですっ)

で。
今まで、私もこれだけ書いていれば、嬉しいことに
ありがとうって言って下さったかたもいらっしゃって、
でも私、今までその、
「ありがとう」
の気持ちの半分くらいしか受け取れていなかったかもな~
なんて。
思いました。

いや。

私めっちゃ感謝されてんねん

なんて、自意識過剰に、いばるのは、間違ってるけど、
でも、伝えて下さった気持ちを少なく見積もるのもまた、
その伝えて下さったかたへ失礼な話だと、思うから。
(自分がやっていることに対して、過小評価も過大評価もしない、って、難しいけど)

頂いた気持ちはちゃんと受け取って、これからも頑張んないとな~って。
思いました。

あ、私のレポは自己満足が発祥の産物だけど、公開してるからには、
多少の使命感もあったりするんですよ、というのが前提。です。


と、気持ちを新たにしてみました。