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リネンとスイーツとフランス語

大好きなhandmade.たまにつくるスイーツ、そして、新しく始めたフランス語について、綴っていきます

 Bonjour! mameです。
 今日の天気は雨模様。 こんな日はじっくり腰を据えて、勉強に集中できますね。

子どもたちは私はフランス語を勉強してることを知っていて、
なんか聴いたり書いたりしてるときは、わりとそっとしておいてくれます。
(まぁ、何か言いたい、見てもらいたいときは、ガンガン話しかけてきますけど。。)

まぁ、親も頑張ってる姿を見せといて、子どもも自分の勉強を頑張ってくれるといいのですが・・

 
今回の虎と小鳥は、2回にわたってのファッション特集。
アニエス・ベーのデフィレです。
アニエスのお洋服、独身の頃はよく着てたなぁ。 最近はあまり着なくなったけど、
シンプルで着まわしがきくものばかりですよね。
ひさびさにSHOPに行きたくなりました。

*今週の表現
Mais oui.   もちろんです / もちろん、そうです。
 (mais はしかし/だが」の意味だが、ここではouiを強調する副詞として使われており、
  意味は、「実に、全く」となる。
  また、ouiの反対語nonにもつけることができ、 mais non.「もちろん、違います」という意味になる。)

 te souviens de Marie ?  マリのこと覚えてる?
 Mais oui, bien sûr!  もちろん!

*熟語・構文
non loin de ~  ~から遠くない所に(で)  = pas lion d
 Il habite dans une rue, non loin du Louvre. 
  彼はルーブル美術館から遠くない通りに住んでいます。

en tant que ~ として / ~の資格で  = comme 
 Je travaille en tant que cuisinier.
  私はコックとして働いています。

dans le milieu de ~     ~界において
 Il est  connu dans le milieu de la télévision.
  彼はテレビ界において有名です。

Bonjour! mameです。
今回は否定表現です。 じゃんじゃん進んでいきます!!

*星の王子様のポイント
Ce n'est pas un homme,c'est un champigon.
「あんなの人間じゃない、キノコだよ」

C'est (Ce est) = This is,  Ce n'est (Ce ne est) = This isn't

*基本的な否定の形
○ 否定の形のポイント
ne + 動詞 + pas
   母音で終わるneのエリズィオンに注意 ex) ce n’est pas un homme

*êtreの否定形
 Je ne suis pas  /  Tu n'es pas  /  Il n'est pas
  Nous ne sommes pas /  Vous n’êtes pas  /  Ils ne sont pas

*avoirの否定形
 Je n'ai pas  /  Tu n'a pas  /  Il n'a pas
  Nous n'avons pas  /  Vous n'avez pas  / Ils n'ont pas

*ニュアンスをつけた否定
ne…plus「もう…ない」(plusはencore「もっと」の逆の意味)
Je n’ai plus rien à faire ici.「ここではもう何もすることがない」

ne…jamais「けっして…ない」(jamaisはtoujour「いつも」の逆の意味)
Il n’a jamais faim.「彼はけっしておなかが減らない」

ne…guère「あまり…ない」(guèreはbeaucoup「たくさん」の逆の意味)
Elle n’aime guère les sports.「彼女はあまりスポーツが好きではない」

ne…que「…しかない」(「…ばかりする」とか否定と言い切れない場合もある)
On ne voit bien qu’avec le coeur.「人は心でしかよく見ることはできない」

*否定冠詞のdeについて
直接目的語につく不定冠詞と部分冠詞は否定時、deに変わる
⇒ 不定冠詞・部分冠詞は存在していることがポイント
否定冠詞はdeは存在そのもの否定。「…なんかない」
ex) Je ne mange pas de pain「おれはパンなんか食べない」

定冠詞と無冠詞の場合はdeに変わらない
⇒ Elle n’aime guère les sports. Il n’a jamais faim
Je n’ai pas le livre「その本は持っていません」

• 補語(ある名詞の説明になる語)の場合はdeに変わらない
⇒ Il n’est pas un enfant「彼は子供ではない」
⇔Il n’a pas d’enfant「彼には子供なんていない」




Bonjour! mameです。
今週は怒涛の忙しさでした。 特に昨日はごはんも食べる暇がなかったくらい。
でも今週はいつもよりもがんばれたんです!
なぜならば~、明日の夜は職場の同僚と飲み会 だからで~す!!
仏検が控えてるけど、毎日仕事と勉強に頑張ってるから、ご褒美なんです!
いいですよねっ
 
今回は動詞の復習②です。
動詞に入ってから、俄然フランス語勉強してる~って気分になってます。
最初のわけがわからないときとは違い、だんだん楽しくなっている自分がいます。

*星の王子様 からのポイント
 Elles sont comme ça.
  Les enfants doivent être très indulgents envers les grandes personnes.
 (子どもは大人に対して関大でなければならない)
 comme ça. そのようなもの
 doivent ← devoirの三人称複数
 devoir+inf    infしなければならない
 enver   に対して

*-re動詞の復習
彼はあるケーキをおく(mettre)。私はそれをとる。
l met un gâteau. Je prends ça.

彼らは例のケーキをおく。私たちはそれを戻す。(rendre)
Ils mettent le gâteau. Nous rendons ça.

彼女はある宗教を信じる。(croire) 彼はそれを学ぶ。(apprendre)
Elle croit une religion. Nous apprenons ça.

あななたちは例の宗教を信じる。 私たちはそれを学ぶ。
Vous croyez la religion. Nous apprenons ça.

*-oir動詞の練習
彼はその宗教を知っている。(savoir) 私はわかる。
Il sait cette religion. Je vois.

私たちはその宗教を知っている。あななたちはわかる。
Nous savons cette religion. Vous voyez.

あななたちはもう駅に行かなければならない。(devoir+aller)
Vous devez aller à la gare.

私はケーキを作ることができる。 (pouvoir+faire)
Je peux faire le gâteau.

*être, faireの練習
私たちは日本人だ。(être) あななたちはフランス人だ
Nous sommes japonais. Vous êtes français.

私は了解した。(être d'accord) 私たちは了解した。
Je suis d'accord. On est d'accord.

私はあるケーキを作る(faire) 彼はいろんなケーキを作る。
Je fais un gâteau. Il fait des gâteaux.

私たちは例のケーキを作る。 あななたちはすべてのケーキを作る。
Nous faisons le gâteaux. Vous faites les gâteaux.

*avoir,allerの練習
私はあるケーキを持っている。 彼はあるケーキを持っている。
J’ai un gâteau. Il a un gâteau.

きみのいうとおり(avoir raison). あなたのいうとおり
Tu as raison. Vous avez reison.

私たちは日本に行く。(aller)  彼はアメリカに行く。
Nous allons au Japon. Il va aux  Etats-Unis.

私はそこに(y)行く。 (私たち)どこか(y)行こう。
J'y vais. On y va.