活動方法もまた大きく3つに分けると以下の通りです:
ー大手の紹介所に登録し、そこで活動する
ー教師専用の転職フェアに行く
ーツテやコネ・ヘッドハンティングに頼る
(ちなみに私は1と2あメインです)
今年の頭に紹介所で求人募集に応募しながら、
1月にあった転職フェアを本命として動いていました
ちなみに履歴書ってコンビニでも買えるあれじゃないです![]()
こんな感じのカラフルなのを作って出します
テンプレも星の数だけあって、流行り廃りもあるらしい
顔写真も生年月日は無くても可
あれば尚いいが人種差別や年齢差別に繋がるから強制はされない![]()
教師として一番見られるのは体感的に、
一位、職歴(どこの学校で働いてきたか、肩書きがあるのか)
二位、経歴・資格(英米濠加、どのカリキュラムを教えて来たのか。英語圏の資格なのか)
三位、校風と合うか(配偶者も働くのか専業なのか、潤滑剤か起爆剤か、+αでコーチとかできるか)
足切り要素![]()
・年齢(中国や中東は定年退職を勧める為、定年前後だとビザが降りない)
・学歴(オンラインで取得した学位だと就労ビザが降りない事がある。英語圏の大学を出ていると尚良し)
・国籍(ビザが降りにくい場合もあるが、人種差別の場合もある。悲しい現実)
経歴で引っかかり過ぎて、何度泣いたか…
逆に足切り要素で切られる時は、あっ、はい
としか思えない
どんなに穏やかにきちんと面接で話せても、
ビザが降りないと判断されたら、駄目
職歴が弱いと思われたら、駄目
一説によるとインターの先生の黄金期は三十代らしいです![]()
