ニートという現実
吉祥寺で大学時代の友人達と久々に飲んだ。話すことは大して進歩がないが、彼等は銀行や電機メーカー、ITベンチャーなどそれなりの会社でバリバリ働いている。「彼等は」というのは私が無職だからである。一応学生といえば学生なのだが、ニートというのが正当な評価なのだろう。大学院の修士課程を出たのだが、就職せずにある資格試験の勉強をしている。つまり25歳にもなって親のすねをかじり、一度も就職したこともないかなり痛い子なのである。自虐的に書いてみたが、これが現実である。そんな人間に世間の目は冷たい。そんな人間を相手にしてくれる女性もいない。なんとかニート脱出しないとやばいと思っている。
blog始めました。
酔っている。思考力、判断力が著しく低下している。その勢いで否定的だったblogを始める。
まず初めにこのblogは何かの広告宣伝を目的とするものではなく、誰かからの反応を期待して書くものではない。ただ自分が感じたままを日々の備忘録として書く。まさに日記であり、それ以上でも以下でもない。ただ続けるうちにその性格、位置付けが変わるかもしれない。
日記を公開するなんて公開オナニーみたいだなと思いつつも、とりあえず始めてみる。
まず初めにこのblogは何かの広告宣伝を目的とするものではなく、誰かからの反応を期待して書くものではない。ただ自分が感じたままを日々の備忘録として書く。まさに日記であり、それ以上でも以下でもない。ただ続けるうちにその性格、位置付けが変わるかもしれない。
日記を公開するなんて公開オナニーみたいだなと思いつつも、とりあえず始めてみる。