わたしのDNAに記憶されたものに気づき、ふっと楽になったお話です。

小さいときに体験した悲しさを娘にも体験させている。

どうして?

DNAの記憶だから。

体験して辛かったのに、今度は辛いことをする立場になっている。

愛しているのに~(┳◇┳)

そぅ、自分を責めないで。

体験してる人に同化するから、辛くなったり、悲しくなるけど、両方体験して両方の気持ちがわかると…。

すべてが愛であることにかわりなく、否定的な感じはわたしの幻想でした。

親に嫌われていなかった。

親も同じよぅに悩んでいたんだ。

愛されていた。

愛していた。

そぅなんだ。

ね、愛されていたとわかったら、こんなにも温かい気持ちになるんです。

愛しているのに、素直に愛せなくて、辛かったのは、わたしでした。

素直に愛したかった。

素直に優しくしたかった。

素直に笑いたかったんだなぁ。

いま、それができていることがミラクルです。きっと、DNAが入れ替わったのでしょう。

ゼロからやり直す瞬間をお読みいただき、ありがとうございましたm(_ _)m