バレンタインデーの14日、女性を「産む機械」と例えた柳沢伯夫厚生労働相あてに、市民団体ピースボート(東京)が抗議の意を込め「素直に辞めるアナタが好き」と文字を入れた特大のチョコレートを贈った。

 2日間かけたという手作りで縦約30センチ、横約50センチのハート形。重さは新生児の体重を目安に約3.5キロにしたという。子育て中の女性メンバーら約20人が厚労省前に集まり「チョコレートを添えて告白します。1日も早い辞職を」とのメッセージとともに、応対した厚労省大臣官房の職員に手渡した。

(スポーツニッポン)

くだらん、実にくだらん。

もっと他のことにお金を手間を使わなきゃね。

こういう悪趣味で嫌味な抗議というのは、抗議よりもそのパフォーマンスに力が入れられていると思われるものであり、抗議としての説得力がない。

何しろその発言に対して自分がどう思うのかという理由が明示されておらず、よってこの抗議に大きな意味があるとは思えない。

ましてや、このような形ではその抗議者自身の価値を下げるだけである。

他にもっとお金をかける先があるのではないか、ピースボートは。

ピースボートのメンバーが何をやろうと僕の知ったことではないか、せめてピースボート本部は、ピースボートの名前を出すことを許可すべきではないと思う。

メンバーが勝手にやったのか、本部主導でやったのかは知らんがね。



昨日は会社だ。新しい色々なことをやった。



最近、仕事をして成長する上で必ず意識しなければならないことが、自分の中で分かってきた。


それと、将来への夢に向けてどんな意識を持って、日々どういった目標を持って進むべきかわかってきた。


あと、そのモチベーションの保ち方としての一手法を先ほど確立した。ワードファイルに記した。



社長になりたいけど、近くのいろいろな社長を見ていると、夜と休みの付き合いが多そうなのが嫌だなぁ。


あっ、でも自分も社長なら、他の会社の同期とのみにいくようなもんなのかしら・・・それに社長達は基本的にデキ男女でおもしろいからいいか!


社長は最終的に意思決定できるという点と重い責任感が自分に良いプレッシャーを与えるという点でやっぱりベストなんだけど、僕は新らしい価値を生み出して世の中に波及させていくというビッグプロジェクトをやりたいから、その手段の部分にはあまりこだわらない。


創業したてのベンチャーに入るでも、友達と会社を興すでも、今の会社のもと新事業部を作るでも、プロジェクトによってはNPOという形でもいい。


まずは明確なプランとビジネススキルを身に付けなければならない。



ところで、今日歩きながら、僕が会社とか起業とかとは別の次元でやりたいと思っている「読書喫茶」について思いをめぐらせていたら、すごくいプランが浮かんだ。


この構想は誰もまだ持っていないはずだ。と思う。


大きな問題が2点あるけど、それを乗り越えたら、読書喫茶どころかもっと広い範囲に影響を及ぼせるパワーを持っているプロジェクトだ。


これはいいね。


久々にいい。




久しぶりに走りに行ってきましたよ!


うちの近くに河川敷があるんで、そこでひとっ走りですね。


本気疲れてからは、のんびり音楽を聴きながら適当に走るという手法を用いたら、楽しく長く走れました。


まぁレースに出るわけでもないから、こういうんでいいでしょう。



帰ってきたらめっちゃ嬉しいメールが!!


あもちろんその人じゃなく、ゼミの女の子友達だけど。


まーとっても美人だし性格いい子だし、嬉しいことにはかわらない。



ところであれですね、ユニコーンいいね!


「大迷惑」と「自転車泥棒」と「おかしな2人」が最高にいいね!!





2時に起きる。


本を読む。


そして、新規事業案をノートに書く作業をする。


髪を切る。


以上。


あれ、以外に何もやってない。



こういう日だめだよねぇ。


今日、トレンダーズ社長の経沢さんの本を読んでるんですよ。


自分の会社をつくるということ/経沢 香保子
¥1,365
Amazon.co.jp

「年商1億円、社長年収2000万~3000万円」


彼女的にベストな人生のバランスを保つには、これくらいがいいらしい。


これ、いいじゃない。


上場を目指すわけでもなく、ニッチを狙って1億円、そして社会的な存在価値の高いオリジナルサービスを提供する。


うん、これいい。


この本勉強になるなぁ。


熊谷さんの本読んでこの本読むっつー流れはモチベーションを上げてくれるから、オススメです。



あ、今朝は寝坊したんだけど、全ての朝の準備の工程の無駄を抜き、動線を完璧な計算で短縮したら、7分で家を出られました。


ま、歯磨きと着替えと寝癖直しをするだけなんですがね。

寝癖は多少残ったけれど、忘れ物もなしに良い出来でした。


おかげで、走ることなくバイトにいけたのでした。


やった。