朝まで勉強。昼に起きる。
ポスターとばあちゃんからの荷物が届く。
勉強に出かけに行く。
まぁまぁはかどるけど、ちょっと間に合わないかもしれない。
スピードを上げな。
きのういろいろあってのどを痛めた。
注意しないと風を引く。
注意しなきゃならない。
ワンランク上になりたいね。
朝まで勉強。昼に起きる。
ポスターとばあちゃんからの荷物が届く。
勉強に出かけに行く。
まぁまぁはかどるけど、ちょっと間に合わないかもしれない。
スピードを上げな。
きのういろいろあってのどを痛めた。
注意しないと風を引く。
注意しなきゃならない。
ワンランク上になりたいね。
毎年一回はとりあえず行くヤクルト戦を見に行って思ったことがある。
やっぱ、一流選手と言われるくらいの選手が打席に立つと観客何千人が盛り上がる。
結果的に見るると、点が入って、それによってかつ確率が高まるから盛り上がるようにも思えるけど、それ以前に、やっぱり一流選手には何かやってくれるんじゃないかという期待させる力と実績があるのだ。
そう期待されること自体も素晴らしいけれど、その人が打席に立っただけで、テンションが上がる観客視聴者がいるということだ。
なんらかプラスの力をもらっているということだ。
それは野球少年たちだけじゃない。
それってすごい。それってすごい。
誕生会をやった。
朝起きて、 中目黒まで散歩をして、店をのぞいたりカフェに入って話したりした。
夕方からはヤクルト戦を見に行った。古田を見た。
夜は地方に言っている友達と飲みに行った。
夜はまた会って彼女の家で映画を見た。
あるべき姿がわかった。
休日のあるべき姿。
平日は仕事を頑張って、休日は好きな人たちと過ごすのだ。
タイムリミットは5年後だ。
それまでに僕はいい男になってなければならない。
かわいいがかっこいいになってなきゃならないってことさ。
でも見込んでくれてるんだからこたえなきゃね!
3年後くらいにはなってなきゃね!!
すんんげえやる気出てるね!
だって、ずっと将来もだって・・・