2016年3月06日 日曜日 SUバンクからSBへ、250トランスファーだ。
これで、ETF 1321を、買おう。3月の末までは、日経PKOで、ウソ上げ確定だ。
ハイブリッド預金 - 申込(完了)
ハイブリッド預金のお申込みを受付けました。
-15:00までにお申込みいただいた場合、当日の17:00ごろからご利用いただけます。
-15:00以降にお申込みいただいた場合、翌日の17:00ごろからご利用いただけます。
※ただし、申込日がSBI証券の非営業日にあたる場合は、翌営業日の17:00ごろからご利用いただけます。
受付日時 2016年3月6日 12時54分58秒
<<<http://etf1571.exblog.jp/24195722/
2016年3月06日 日曜日 ETF 1571 2463円で、損切り注文だ。
どうかしていた。Ma 情報は、どうした。
買い負け率 -17.256で、売り注文なのか。
必ず 2400円は、割れるだろう。今読みは、日経逆三尊ボトムだ。
【 ネットストック信用取引指標 2月19日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 165.84 -5.632 ※倍率 12.989倍
買い残 2,154.13 -17.256 】
【 ネットストック信用取引指標 3月4日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 243.95 -9.881 ※倍率 8.596倍
買い残 2,097.08 -9.788 】
それに、下記の2記事を、真に受けていた。
何が彼岸底だ。俺は、愚かなり。
自分で、考えろ。ボケ。
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201602130047
2016年02月13日土曜日 10時00分
【市況】富田隆弥の【CHART CLUB】 「悪循環、時を待つ」
◆そして、原油も商品も不安定な状態が続いている。つまり、グローバル(世界)市場がいま「尋常でない」ということだ。こうした状況下は「売るから下がる、下がるから売る」という需給が悪循環に陥っていることを認識せねばならず、経済論などで物事を測って語っても意味はない。需給の改善がいつになるか、相場の下値がどこになるか、それは相場に聞くしかなく、チャートが好転するまで「時」を待たねばならない。
◆それが「チャートに従え」であり、チャートの基本である「ダウ理論」が教えていることである。強いてメドを立てるなら、日足や週足のV波(戻りの倍返し)で1万4000円前後、あと既報の如く流れの似ている「2008年相場」を参考に「彼岸底」を想定しておくことだ。次のFRBと日銀会合は3月中旬である。
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201602200056
2016年02月20日10時00分
【市況】富田隆弥の【CHART CLUB】 「もうはまだ、まだはもう、トレンドに従う」
◆日経平均株価は12日に1万4865円まで突っ込むが、その後はどうにか落ち着きを取り戻した。波乱の元凶であった原油(WTI)がロシアを交えた産油国の協議をキッカケに30ドル台を回復、それを背景にNYダウが続伸し、同時株高の様相を呈したことが背景にある。また、12日の安倍・黒田会談から為替(ドル円)が111円処を下値に切り返し114円を付けたほか、15日のドラキ総裁の「緩和に踏み切る用意がある」との発言も寄与した。
◆こうしたことで日経平均は1万6000円台を回復したが、これで上昇基調に戻すかは疑問だろう。たしかに12日までの突っ込みで騰落レシオやRCI、平均線カイ離率など日足のテクニカルは底打ちしたし、売り方が「買い戻し」を余儀なくされることで戻り歩調を辿る可能性はある。だが、このような状況は1月の安値局面(1月21日)と似ており、その時の戻りは2月1日まで1週間ほどで、日足は8本で終えている。ドラキ総裁は1月21日にも同じ緩和発言をしている。
◆つまり、買い戻しが終わると株価の戻りも一巡。そこからさらに上値を買い上がって行く力(エネルギー)がいまの市場にあるかが問われることになる。日経平均の上値メドとしては25日線(1万6600円台)や週足遅行線の雲下限(1万6610円)だが、もう一つチャートで大事なのは日柄で、2月第4週がポイントになる。「2月12日」安値から日足8本は2月23日、そこは満月でもある。変化日の9本は2月24日で、2月1日高値から17本目が重なるほか、月内最終商い日でもあり、戻りのポイントになるのかが注視される。
◆反転した日経平均だが、年初からの大波乱で買い方は総ヤラレ。需給環境も大きく崩れており、上値をドンドン買い上がって行くエネルギーはまだ乏しいと思わざるを得ない。これまで流れの似ている「95年、08年」とも春の底打ちは「彼岸」だけに、今年も3月まで慎重を期しておく必要あるのではないか。
◆株が上がり出すと「超低金利、低PER、低PBR、高配当」など、買いを誘うような文言が並んでくる。たしかにそれも一理だが、相場ではトレンドが最優先であるから、チャートの好転を確認してから考慮するものだろう。好転確認までは「もうはまだなり」、戻り売りのスタンスが続く。 >>>
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http://usdjpy624.exblog.jp/24194351/
まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。
2016年3月05日 土曜日 米雇用統計後
2016年3月05日 土曜日 確定申告、G20後下げ、ISMで日経上げよった、雇用統計良好
ドル円 113.811円、 ダウ 62.87ドル高の1万7006.77ドル
日経 54.62円高の1万7014.78円、
………………………………………
売買代金 売買高 騰落レシオ PER EPS
2.49兆円 26.52億株 100.78 14.78 1151円
………………………………………
ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ 3.063 ←←← まず記載し、考えろ。
ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ 2.574
ネットストック信用取引指標 3月4日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 243.95 -9.881 ※倍率 8.596倍
買い残 2,097.08 -9.788
これで、ETF 1321を、買おう。3月の末までは、日経PKOで、ウソ上げ確定だ。
ハイブリッド預金 - 申込(完了)
ハイブリッド預金のお申込みを受付けました。
-15:00までにお申込みいただいた場合、当日の17:00ごろからご利用いただけます。
-15:00以降にお申込みいただいた場合、翌日の17:00ごろからご利用いただけます。
※ただし、申込日がSBI証券の非営業日にあたる場合は、翌営業日の17:00ごろからご利用いただけます。
受付日時 2016年3月6日 12時54分58秒
<<<http://etf1571.exblog.jp/24195722/
2016年3月06日 日曜日 ETF 1571 2463円で、損切り注文だ。
どうかしていた。Ma 情報は、どうした。
買い負け率 -17.256で、売り注文なのか。
必ず 2400円は、割れるだろう。今読みは、日経逆三尊ボトムだ。
【 ネットストック信用取引指標 2月19日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
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売り残 165.84 -5.632 ※倍率 12.989倍
買い残 2,154.13 -17.256 】
【 ネットストック信用取引指標 3月4日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
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売り残 243.95 -9.881 ※倍率 8.596倍
買い残 2,097.08 -9.788 】
それに、下記の2記事を、真に受けていた。
何が彼岸底だ。俺は、愚かなり。
自分で、考えろ。ボケ。
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201602130047
2016年02月13日土曜日 10時00分
【市況】富田隆弥の【CHART CLUB】 「悪循環、時を待つ」
◆そして、原油も商品も不安定な状態が続いている。つまり、グローバル(世界)市場がいま「尋常でない」ということだ。こうした状況下は「売るから下がる、下がるから売る」という需給が悪循環に陥っていることを認識せねばならず、経済論などで物事を測って語っても意味はない。需給の改善がいつになるか、相場の下値がどこになるか、それは相場に聞くしかなく、チャートが好転するまで「時」を待たねばならない。
◆それが「チャートに従え」であり、チャートの基本である「ダウ理論」が教えていることである。強いてメドを立てるなら、日足や週足のV波(戻りの倍返し)で1万4000円前後、あと既報の如く流れの似ている「2008年相場」を参考に「彼岸底」を想定しておくことだ。次のFRBと日銀会合は3月中旬である。
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201602200056
2016年02月20日10時00分
【市況】富田隆弥の【CHART CLUB】 「もうはまだ、まだはもう、トレンドに従う」
◆日経平均株価は12日に1万4865円まで突っ込むが、その後はどうにか落ち着きを取り戻した。波乱の元凶であった原油(WTI)がロシアを交えた産油国の協議をキッカケに30ドル台を回復、それを背景にNYダウが続伸し、同時株高の様相を呈したことが背景にある。また、12日の安倍・黒田会談から為替(ドル円)が111円処を下値に切り返し114円を付けたほか、15日のドラキ総裁の「緩和に踏み切る用意がある」との発言も寄与した。
◆こうしたことで日経平均は1万6000円台を回復したが、これで上昇基調に戻すかは疑問だろう。たしかに12日までの突っ込みで騰落レシオやRCI、平均線カイ離率など日足のテクニカルは底打ちしたし、売り方が「買い戻し」を余儀なくされることで戻り歩調を辿る可能性はある。だが、このような状況は1月の安値局面(1月21日)と似ており、その時の戻りは2月1日まで1週間ほどで、日足は8本で終えている。ドラキ総裁は1月21日にも同じ緩和発言をしている。
◆つまり、買い戻しが終わると株価の戻りも一巡。そこからさらに上値を買い上がって行く力(エネルギー)がいまの市場にあるかが問われることになる。日経平均の上値メドとしては25日線(1万6600円台)や週足遅行線の雲下限(1万6610円)だが、もう一つチャートで大事なのは日柄で、2月第4週がポイントになる。「2月12日」安値から日足8本は2月23日、そこは満月でもある。変化日の9本は2月24日で、2月1日高値から17本目が重なるほか、月内最終商い日でもあり、戻りのポイントになるのかが注視される。
◆反転した日経平均だが、年初からの大波乱で買い方は総ヤラレ。需給環境も大きく崩れており、上値をドンドン買い上がって行くエネルギーはまだ乏しいと思わざるを得ない。これまで流れの似ている「95年、08年」とも春の底打ちは「彼岸」だけに、今年も3月まで慎重を期しておく必要あるのではないか。
◆株が上がり出すと「超低金利、低PER、低PBR、高配当」など、買いを誘うような文言が並んでくる。たしかにそれも一理だが、相場ではトレンドが最優先であるから、チャートの好転を確認してから考慮するものだろう。好転確認までは「もうはまだなり」、戻り売りのスタンスが続く。 >>>
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まず、生き残れ、儲けるのはそれからだ。
2016年3月05日 土曜日 米雇用統計後
2016年3月05日 土曜日 確定申告、G20後下げ、ISMで日経上げよった、雇用統計良好
ドル円 113.811円、 ダウ 62.87ドル高の1万7006.77ドル
日経 54.62円高の1万7014.78円、
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売買代金 売買高 騰落レシオ PER EPS
2.49兆円 26.52億株 100.78 14.78 1151円
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ドル円 週足 標準偏差ボラティリティ 3.063 ←←← まず記載し、考えろ。
ドル円 日足 標準偏差ボラティリティ 2.574
ネットストック信用取引指標 3月4日更新
〓1〓 信用残速報
信用残(億円) 評価損益率(%)
----------------------------
売り残 243.95 -9.881 ※倍率 8.596倍
買い残 2,097.08 -9.788