
二日目は前日から準備していたグループごとに発表。模造紙二枚に、紙コップの効用について書いてグループメンバー全員が発表する。
これがなかなか難しい
グループメンバーは上手な人もいれば不慣れな人もいる。1人が目立ちすぎてもダメ。グループ皆で平均してできていること、発表内容がテーマに沿っていることが評価の決め手らしい。午後は、個人のイチオシについて三分PRをする為、一時間準備時間が与えられた。そのまま発表しなくてはいけない人は、時間が少なくて大変
三日目に発表する人は、気持ちにゆとりがあるせいかおしゃべりしている人も。最終日は残りの35人くらい?の人が個人発表。聞いてそれぞれ評価しなくてはいけない。大変だったけど、参考になる。真面目に聞いてる人、笑ってる人、それぞれ。
発表の評価は先生から個人に直した方がいいことや評価がもらえたので良かった
こんな事、あんまりチャンスないもんね。ためになる。勿論最後はテスト


マルバツと論述。
色々あったけど、やっぱりスクーリングが終わると達成感がある。だけどやっぱりツラい
