そんな言葉が目に留まり、感情が揺さぶられた。
面と向かって言われた訳ではないのだが、
まるで自分を非難されているかのように受け取ってしまったのだった。
これに反応するということは、
自分自身言い訳をしている認識があるということだ。
言い訳をして行動が起きない時、成果にはつながらない。
これは事実。
自分自身、言い訳をする場面がある。
これも事実。
そして、言い訳をする日があってもリカバリーをすることはできる。
これもまた、一つの事実だ。
言い訳は寄り道のようなもの。
寄り道に飽きたら、また戻ってくれば良い。
どこに向かいたいのかを心に持っているならば、きっと戻ってくることはできる。
弱さとは共存するもの。
ゴールで笑えば、それで良い。
=====
↓本気についての自分の考え。
↓迅速・正確・丁寧な仕事術。
姉妹ブログ
説明家の良いものカタログ
