昨日それに参加をして、
人と人とがコラボをするのは面白いなと思った。
主催の方の1人が、「見えていない」ところをさらっともう1人にパスしていたのが印象的だった。
自分には見えてこないものもある、と思っていないとなかなかできないことだと思う。
逆に、自分の視点には限界があること。
それを知っているからこそ、パスができるのかもしれない。
不完全だから補う余地がある。
人と手を組める人は、自身の不完全さすら楽しんでしまえる人なのだと思う。
セッションの後はすぐ寝たのだが、
ぐっすり眠れたような気もしている。
はっきりとは分からないが、何かしらの効果があったのだろう。
それについて、詳しく分析する必要はないように思っている。
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コラボで大事になるのは、きっと対等な関係であること。
上下関係が強かったりすると、コラボとは呼べないイメージがある。
私も人とコラボして、面白いことをしていきたいものだ。
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