どんなシーンで使えそうかを考える。
その仕事を請け、今ザクザクと進めているところだ。
ゴールデンウィーク明けまでに終わらせる約束をしたので、それは何としても守ろうと思っている。
とは言え量が多く、単純作業の感もあり。
この仕事でどんな人が喜ぶのだろう。
そうやって意識を上げてみようとしても、なかなかイメージが浮かばないでいた。
そんな中、今日ふと「これはトレーニングなのだ」ということを考えた。
自分の感覚を磨くトレーニング。
そう思うと何だか楽しくなり、エネルギーが引き出されるような感じもしてきた。
モチベーションが上がったと、そう捉えても良いのだろう。
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モチベーションとはやる気ではなく、
「動く理由」。
そんな説明に触れたことがある。
動く理由ができれば、人は勝手に動いていく。
それを聞いて、とても納得がいったものだ。
この場合の理由は目的、と考えると良いだろう。
自分は何のためにそれをするのか。
その点がはっきりしていると、動けないことはきっと少なくなってくる。
自分のためでも誰かのためでも、そこはあまり重要ではなく。
大事なことは、ゴールに向かって動けているということだ。
4月から新しい環境に入った人。
ゴールデンウィークというちょうど良い機会に、
モチベーションの再確認をしてみてはどうだろうか。
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↓本気で生きたい方へのメッセージ。
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