昨日、そんな連絡をもらった。
いつでも契約が切れ得る客先常駐マンにとって、延長依頼というのは嬉しいものだ。
まだここにいても良いということで、
周りに貢献できている・役に立てているのだと実感ができる。
評価というのは励みになる。
そう思うと、付き合いが続いていくことはなかなか奇跡的なことだ。
事情が変わって関係性が変わることはしょっちゅうで、だからこそ継続的な関係というのは「有り難し」。
関係を続けるにはそれなりの態度・行動が必要だが、関係が続くことはその努力のご褒美。
そんな風に言っても良いのかもしれない。
であれば、関わりに感謝をする気も起きてくる。
求められることは、今の自分にとって価値のあることで。
今後もやれることをやっていこう。
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