水谷さんと二人忘年会
鶯歌へ
台北駅から 陶器の町 鶯歌 へ向かう。
台湾の電車、一瞬見間違ったのではないかと思うくらいすごく安い。便利だな。
初めての鶯歌の街。
陶器の街とは思えないような雰囲気。
ヤシの木が繁り、南国のコロニアルな空気が漂う。
お店は、 湯呑みを売るような大衆店と海外の大豪邸に飾られているような骨董品を売る高級なお店とに2極化していた。
自分は大衆店で湯呑みやおちょこを買いつつ、超高級店をくまなく視察。
こんなのが家にあったらスゴイな!とこういうの買えるように頑張ろうとモチベーションが高まった。
いつかまた必ずこの街に来て、そういうクラスのを大人買いしてどうやって持って帰ったらいいか困るくらいになれるよう頑張ります!
楽しかった台湾ともお別れ。
このスーツ装着して日本に帰ります。。。
龍山寺へ
台湾の朝。 ブレックファーストを食べに。
真ん中のどんぶりがすごい。目の前で、豆乳が固まって豆腐になる。
しかも茶碗蒸しみたいな味で美味しい!
右の白いのは不明。
言葉通じず、出て来た。でも美味しかった。
こういうのは、やっぱり台湾だね。
地下鉄に乗り、龍山寺へ向かう。
台湾の地下鉄は日本みたいに路線が複雑じゃなくシンプルだからすごく乗りやすい。
人の密度が少ないのも自分にはありがたい。
渋谷のスクランブル交差点とか一度に千人くらいが動くからそれが目に入るだけでも目が疲れるよね。
龍山寺。
やっぱりここが台湾で一番のパワースポットだと思う。
この水場のところが一番いい気が出てそうに感じる。
この日もたくさんの人がお参りに来ていました。
自分もガッチリとお参りして来ました。
この日も次元上昇〜。。(笑)
夜は、行列が出来る台湾料理のお店に。
いろいろ注文しましたが、
油ものが多すぎて、ちょっと苦手かもでした。。。
といってもそれらを注文したの誰なんだ?という話ですが。。。(笑)
でもそういうの笑ってドンマイになるような楽しい夜でした。
台湾いいな!
おやつ
台湾の有名な占いの先生のもとに。
日本の大手企業のトップの方々も多数訪れるそうで、そのパワーを信じ、自分も戦略的なアドバイスをいろいろいただいてきました。
果たして、来年はどんな年になるか。。。?
西門町にある阿宗麺線へ。
自分は台北のすべての料理の中でこれが一番大好き。
立ち食いなのが難点だが、安いのと、注文して5秒くらいでできる早さと、他に類を見ないくらいの絶妙なかつお風味とに、強烈に惹かれ。
食後、かき氷のお店に吸い込まれる。
かなりのサイズだが、かき氷愛好家の自分としてはものともせず。
食後、といってももはやどこが食後なのか切れ目が自分でもわからないが、イカのスープのお店に。
シンプルだけど、すごく美味しかった。
このあたりもまた台湾来た時はぜひ食べたい。
わずかな合い間の時間でしたが、おやつをいろいろ楽しみました。。。
行天宮へ
台湾2日目。
ライダーの改造人間の手術中ではありません。念のため。
東京にも支店がある県泰豊の本店。
台湾に来たからにはここの小籠包でしょ。
プレミアの紹興酒も出してもらい。
からの〜
定番攻め。
相変わらず美味しかった。
でも残念なのは、自分はたくさん食べるのに喫茶店バリのものすごく小さなテーブルで食べさせられるのと、食べてる最中に目の前を人が300人くらい通るので、なんか落ち着いて食べられない点。
もし今後食べるなら席を十分選んだ方がいいね。
行天宮へ。
ここは聖地。
すごい気が溢れていて、パワーをいただける。
そしてこの赤い扉に秘密が隠されているらしい。
今後の多大なる発展を祈念してきました。
帰りに足つぼマッサージに。
あまりの気持ち良さに失神KO。
浄化された一日でした。。。
台湾へ
仕事を終え、台湾へ。
一年ぶりの台北。
早速、食事へ。
ここは台湾料理というよりも、中国四川料理ですが。
でもこうしたアジアンチックな美味しいお料理を楽しませてもらいました。
かなり美味しかった。
帰りに果物屋さんが目にとまる。
暖かい地だから南国のいろんな美味しそうな果物がたくさん並んでいた。
柿マニアの自分は早速柿を購入。
すごい。その場でむいて切ってくれるんだ。
大好物なので嬉しい(笑)。
晩ごはん食べた帰りなのに、なぜかごはん屋さんへ。
麺と小籠包食べました。
ここも美味しかった〜。
帰りに、マッサージ屋さんへ。
かなり薄暗い雑居ビルに按摩の看板を見つけ、ロックオン。
インターフォンで「ニホンジン、アンマ」と合言葉のように自分が一方的に唱えると、暗い雑居ビルの一階の鉄格子が無言で解錠。
二つ目の鉄格子。
23時過ぎだしこんな感じの所よう入らんよバリの様相を呈していたが、按摩探検隊隊長の自分は突入。
先生上手でかなり気持ち良かったです(笑)。
ということで、あっという間の台湾初日の夜でした。。。




































































