こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

造園

ゾウの動物園

吉祥寺のゾウの花子をみにいった記憶はあるが

詳しくは覚えていない。

池の水が、噴水していて

なんだかうれしくて撮影した。

 

 

吉祥寺にあるホメオパシーの先生に

今、直面していることを相談している。

 

ペットの思いも診断してくれる機械がある。

人間の自分のことを検測してくれている。

 

椿君の膀胱のケアも相談した。

 

高須クリニックの先生も膀胱の病を持っているのを知った。

 

ゾウの鼻を、膀胱のシンボルと関係は東洋医学的にも関係があると聞いたことがある。

 

鼻がぐちゅぐちゅしているのと

 

膀胱の問題は、あるのだと思う。

 

椿くん

 

一時期は、頻尿で血尿のときは、元気なかった。

 

薬や愛のチカラで、滞りは改善し

 

元気になっている。

 

思い出したのだが

 

自分も子供のころ、おしっこが近いし

 

手術をしたのを思い出した。

 

母に、そんなに痛くないから大丈夫と言われたが

 

血は出るし、歩くのも、ままならない時期があった。

 

春休みの今頃の時期

 

外では、近所の子が遊んで騒いでいるのだが

 

自分は、痛くて寝ていた。

 

そんな経験は忘れていたが

 

犬の椿くんが手術になるかもしれないことで

 

記憶が出てきた。

 

医者や周りは、簡単に手術したほうがいいという。

 

安静にし回復してくれば問題はないが

 

デリケートなところって

 

肉体的にも精神的にも、やられるところだと思う。

 

高須クリニックの先生も、きっと痛いときだと思う。

 

少しでも、緩和できるように祈りをささげたいと思う。

 

そして、椿くんも、よりよい状態になるのを望む。

 

動物のイメージの心理学を使ったコンテンツを提供していたことがあったが

 

現在2023年は、行っておりません。

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。