こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

個性心理學では

月の運の流れが個人のもので変化します。

 

五月は、あわてることが多い月で

あわててやると

ろくなことないなと

実感することがありました。

 

来週には

試験があり

もう、運にゆだねる

鉛筆転がす練習をも準備しようと考えています。

 

想定外があると

人はあせる。

 

不安な気持ちも

あせる動きになる。

 

日程を把握していなかったり

計画を立てていなければ

不安は、増大するのかもしれない。

 

次から次へと

情報が来たり

やんなきゃいけないと

思い込んでいれば

やることは収拾つかなくなる。

 

2回、問題集をしろという

助言がありました。

 

型として

テキストみて

問題をする。

 

そうした

学校っぽいのをするより

まずは、敵を知る。

 

過去問を知って

作戦が分かれば

集中してやるべき

作戦もでてくるのだろう。

 

なんとか

2回の過去問がやれて

少しだけ、不安感から安心へと動いた。

 

助言って

なかなか素直に聞けない。

 

焦っていれば

時間がかかることを

多くしてしまう。

 

運気もあせる時期なら

余計にしんどくなる。

 

鉛筆にも助けてもらうが

まだ、時間がある。

 

するべきことをし

試験場へ行きたいと思います。

 

では、再来週まで、ごきげんよう。

 

 

ひつじ EWS

 

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。