こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

幼少期

5月になると風邪をひいていた記憶がある。

 

4月

環境変化で

気をつかい

少しずつ慣れて安心した

気のゆるみで

緊張がゆるみ

風邪をひくことで

ストレスなどの毒素を浄化していたのかもしれない。

 

緊張することで

人は、成長する。

 

自分は、記憶ないが

幼稚園の卒園で

園長先生が話した言葉である。

 

いろいろな壁や山があるのが人生だ。

 

苦労して成長する。

 

経験して成長する。

 

楽しいわくわく体験して成長する。

 

すごい壁や山があって

 

体力なければ

 

山登りは、苦が多い。

 

頂上や磐座のゴールがあれば

 

楽しいのかもしれない。

 

幼稚園の頃から

 

もしかしたら

 

気を感じていたし

 

気を使っていたのかもしれない。

 

気が強い人に気を使い

 

疲弊していれば、

 

人間関係の変化があるたびに

 

気の総量が目減りするのかもしれない。

 

気の総量をあげることで

 

疲弊しにくくなるのかもしれない。

 

では、ここから

 

気の総量をあげる方法をお伝えいたします。

 

それは、

 

体と頭と精神を休めることです。

 

そして

 

エネルギーを充電します。

 

1つの方法として

 

しこうがあります。

 

思考であり嗜好。

 

今よりより良い人生にすることを発見したとき

 

ワンランク、ポイントがアップします。

 

トヨタ自動車の言葉の1つ

 

改善が、その1つです。

 

ご褒美は、人をやる気にさせるものです。

 

好きなことをすることで

 

気分は、あがります。

 

結果、気の総量アップにつながります。

 

5月に風邪をひくのは

 

頑張りすぎて

 

体を休ませるために発熱し

 

幼稚園を休む理由作りでした。

 

緊張して成長する。

 

これを

 

緊張し

 

休んだ時に

 

考える時間が持てたり

 

甘やかしてもらえたり

 

充電期間があって

 

成長するのかもしれません。

 

台風が近づくことで

 

頑張り屋さんは、休みやすくなる

 

恵みの雨です。

 

ゆっくり休むことで

 

気の総量はあがっていくことでしょう。

 

不安ばかりで楽しむ余裕がもてない場合は

 

遠隔ヒーリングなどもいいかなと思います。

 

 

ひつじ EWS

 

トラウマ解決カウンセリング (peraichi.com)

 

楽ちん元氣堂 | Coubic

 

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。