こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

父の日イブ。

私の父も老いてきている。

 

元気ならいいが

歩くのもやっとな感じになっている。

 

話題の予防的な医療行為は

個人的には、体力のないため

体に負担があるので

様子みたほうがいいと伝えた。

 

それでも

受ける選択をする。

 

もう生きる気力が落ちているのかもしれない。

 

楽しみの酒も医者に言われてやめている。

 

緊急事態宣言や蔓延防止の前からなので

多くの国民が外での飲酒を自粛や禁止されている。

 

今、許されているものは

アルコール消毒である。

 

アルコールを飲む目的の

居酒屋では

手にアルコールは良くて

喉にアルコールは、入れてはいけない。

 

本当に、アルコールは喉に入れることは

危険性があるのだろうか?

 

そして

手にアルコールをすることは

危険なことではないのだろうか?

 

生きた菌の入っている

昔ながらの日本酒は、

神社にお供えされることからも

浄化作用があり

疫病から守る作用もあるのだろう。

 

酵素ドリンクや発酵飲料だと

健康そうに感じるが

酒という響きが

楽しさをイメージさせるか

調子にのってしまうイメージがある。

 

2名での食事はよいが

3名だとダメ。

 

2名だとエネルギー交換だけで

3名になると循環してしまう。

 

いい循環ならいいが

黒い循環を怖れるのではないかと分析する。

 

責任の所在を限定できる2名

3名だと責任があやふやになる。

 

幼少の時

父は、仕事のストレスだったのか

酒に飲まれている時期があった。

 

血を受け継いでいるといたならば

仕事でストレスを和らげるものとして

酒を選びやすい一族なのかもしれない。

 

アルコールは、危険な物質なんだと思う。

 

手についたバイキンを殺してしまうからだ。

 

免疫力を高めることが大切だが

 

免疫力の落ちているときは

 

命の危険がある。

 

弱り続けていると

生きる意欲が薄れていく。

 

今の時代

生きる意欲が落ちる話題ばかりだ。

 

生きる楽しみを見つけることが大切である。

 

酒を数年前までは

父の日に渡せたが

もう、渡せるものがなくなりつつある。

 

電気カミソリが欲しいというので

サプライズなしのプレゼントをした。

 

 

ひつじ 家庭教室センター

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。